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2026/02/07

今週の漫画感想 花江のフィールドワーク

絶賛大詰め中の月曜日。心の癒しで漫画読む。 #週刊少年ジャンプ 10号と #ジャンププラス の感想です。スレッドでつなぎますー。

まずはジャンプ。 #魔男のイチ けなげ度をめっちゃ上げておいての大技。めっちゃ気になる。

#しのびごと 落差がw

#あかね噺 そう簡単には勝てそうにないけれど、禄郎兄さんは何を授けようとしているのか。

#逃げ上手の若君 ああ、とうとう。

お次はジャンプ+ #マリッジトキシン 第154話。ハムちゃんずの活躍が来るのか。

#ふつうの軽音部 第97話。厘さんの狂信と水尾君の素直さの対比がすごい。

#SPY×FAMILY 第128話。単独だったらどうにでもできそうだけど、二人でいるとむしろ制約があって、どうなるんだろう。

というジャンプ10号とジャンプ+の感想でしたー。さて、今日も大詰め。2026/2/3

大詰めは越えて、ゆっくりと寝た木曜日。ご飯食べながら漫画読む。 #週刊少年サンデー と #週刊少年マガジン 10号、そして #マガポケ の感想です。スレッドでつなぎますー。

まずはサンデー。 #龍と苺 そういうことか。ぬいぐるみが世界最高頭脳なギャップが楽しい。

#尾守つみきと奇日常。 におい酔いから覚めて正気に戻ったところがいい絵。

#百瀬アキラの初恋破綻中。 また変な新キャラが出たなと思っていたら、それどころではなかった。これはどっちに作用するのかな。

#ふたりバス みんなともわだかまりが解けて、よかった。

お次はマガジン。 #生徒会にも穴はある! さらなる誤解が発生しそうw

#シャングリラ・フロンティア さすがプロゲーマー。そして大見得を切るところが爽快。

#盤上のオリオン 二人の想いが重なって進んでいく、ぐんぐん積みあがっていく、いい展開。

そしてマガポケ。 #ハナバス 苔石花江のバスケ論 第49話。アドバンスカップに向けて、いろいろ考えて、結果はこれかw こけしちゃんから見たみんなの印象が披露されるわけですが、それを上回るひよこの天然w そうして楽しい幕間劇のように見せて、気になるのはラストページ。伏線になるのかな。

というサンデーとマガジン10号、そしてマガポケの感想でしたー。さてまだ、いろいろやることが。2026/2/5

『ハナバス 苔石花江のバスケ論』。アドバンスカップという非公式大会があるけれど、上級生が模試と補習で出られなくて、一年生だけで出ることになりました。ということでそこに向けて、一年生の強化メニューが組まれているのですが。

ペア練習のパートナー、ワンコ先輩が委員会に出なければならず、相手がいなくなったこけしちゃん。ここで、味方のことをもっと理解すれば、PGとしてよいプレーができるのではないかと閃きます。

そこから理解するにはなりきることだと、物まねが始まりました。偏見に満ちているw

そんな楽しい回だったのですが、ラストページ。気になることが二つ。

一つはわかりやすく、双子の妹、咲月の帰省のお知らせ。PGの先輩として聞きたいことがと伏線が張ってあって、ご本人登場。

もう一つは、こけしちゃんがみんなを理解しようとがんばった、という流れで、ちらりと映ったノート。みんなの特徴が分析されているのですが、マロンははっきりわかる。その上はたぶんひよこ。名前が見えない隣の人は誰だろう。つぼみでないかと思われるけれど。

共通して気になっているのが、こけしちゃんは本当にPGなのかなということなのです。バスケでサイズの小さい人がやることの多いポジションだから、ということだと思うのですが、こけしちゃんは1on1特化型で、パスは課題じゃないですか。配球役、向いてないのでは。

ゆかり先生が最初に出てきたとき、みんなのポジションを覚えたと言ってメンバー紹介していましたが、その時には花江&つぼみは「ポジションが決まっていないみたいですが」と言われていた。爽女戦で、第17話の扉絵が一年生ズの集合カットで、そこには花江PG、つぼみ「?」。

でも残っているポジションはPFだけで、インサイドなんですよね。バスケは野球とかサッカーほど、ポジション厳密じゃないと思うのですが、それでもタイプ違う気がする。

そこでひとつ面白い展開がありそうで、期待しているのです。

ハナバス 苔石花江のバスケ論(5)

2/9に5巻発売!

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