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2018/11/01

ジャンプ48号感想 三雲 修⑯

ノルマ持ち越して週末越えてしまった月曜日。とりあえず漫画読んで逃避する。ジャンプ48号感想です。スレッドでつなぎますー。

表紙&巻頭カラー『約束のネバーランド』。……夢が……切ない。

『ワールドトリガー』。おかえりなさい! ちょっと載って移籍だそうですけれど、描けるようになったことが何よりめでたい。

センターカラー『ゆらぎ荘の幽奈さん』。なんか来た!

『ハイキュー!!』。ここでこれを入れるかと、はっとさせる見開き二連発。あの時からずっと続いてきて、今終わるのだということを感じさせる。さすが。

『ぼくたちは勉強ができない』。学ぶとは何か。就職のためなのか。才能を生かすためなのか。夢のためなのか。そんな深いテーマを内包しつつ、それよりも大問題な以下次号w

『アクタージュ act-age』。一コマだけで描かれた子供のころの回想が、七生の想いの深さと純粋さを見事に表現。

『火ノ丸相撲』。金鎧山関のロマンス、ちょっとよさげ。

というジャンプ48号感想でしたー。一週間が8日あったら終わるのになー、とぼやきながら、さて進めねば。18/10/29

『ワールドトリガー』連載再開です。めでたい!

首肩腰痛は漫画家の持病。ヘルニアになってしまう場合もあり。葦原先生は首が、という話だったので、それで描けなくなってしまうほどだと復帰できないのではと心配していたのです。とにかく描けるまでに回復してよかった。

ここから5回掲載して、ジャンプS.Q1月号から向こうに移籍だそうです。体を気遣って月産を半分ぐらいに減らすのかな?

読んでる方にしてみれば、続きが読めることが一番なので、とにかく慶事です。よかったなあ。

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