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2018/07/21

ジャンプ33号感想 黄金対談

仕事一つ終わらせた月曜日。けれどやることいろいろある。まずはジャンプ33号感想です。スレッドでつなぎますー。

『鬼滅の刃』。感情の盛り上げ方が、この漫画はほんとにうまい。ラスト2ページ、身震いした。

『約束のネバーランド』。さあ、次はどうなるのかな。

センターカラー『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。ほんと、いつ描いたんだろうw

センターカラー『BURN THE WITCH』。久保帯人先制新連載……かと思ったら読み切りだった。でも完全に第1話の作り方なので、アンケートよかったらそのまま連載なのかな?ちなみにオスシちゃんが死んでなくてよかった。(犬に弱い)

『ぼくたちは勉強ができない』。「きちゃった…おねーさま…♡」かわいいw

『ゆらぎ荘の幽奈さん』。テンポの良い壮大なストーリーw

『食戟のソーマ』。新ボスそう来たかと思っていたら、もうひとひねりあった。作り手の狙い通りに引っ掛かっているw

『火ノ丸相撲』。スポーツ漫画のヒロインは影が薄くなりやすいんだけど、レイナさんはここに来て本当に重要なポジションへ。

というジャンプ33号感想でしたー。図書館に本を返却する任務もあるんだけど、外出たくない暑さ。18/7/16

この号はジャンプ50周年記念号。それで亀有も載っているのです。

50年ってすごいですよね。半世紀ですからね。

漫画を先に読んでつぶやいたので、そちらには書いてませんが、鳥山先生と井上先生のレジェンド対談が面白かったです。鳥山先生ぶっちゃけてるw

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