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2018/07/07

ジャンプ31号感想 祭の終わりは寂しくも華やかに[x]どもを祝福する

一つ仕事を終わらせたけど、すぐあとがあるんじゃよ、な月曜日。漫画読むのも大忙しです。ジャンプ31号感想です。スレッドでつなぎますー。

『ぼくたちは勉強ができない』。シルエットがああああ

『約束のネバーランド』。どうなんのこれええええ

『火ノ丸相撲』。横綱はでかい。

『食戟のソーマ』。まさかのミステリー展開と思いきやいつもの食戟で、ところが最後は推理ものだった。うまい。

『ゆらぎ荘の幽奈さん』。おっぱいモンスター笑ったw

という大慌てのジャンプ31号感想でしたー。やばいな、このペース、今月いっぱい続くぞ。18/7/2

『ぼくたちは勉強ができない』。トラブル続きの文化祭は、何とか解決しましたが。

問題の「一発目の花火が打ちあがっていた時に触れあっていた男女は必ず結ばれる」というジンクスは、シルエットだったよ!

え? これ、あれだよね? わからないようにシルエットにしたやつだから、髪型とか細部は適当で違うんだよね?

前から書いているように、うるか推しなのです。だって一番切実だから。この回でも、下手なサクラは見破られているのに、成幸手製のコスチュームを着ている言い訳をしている時には、もじもじと本物のカップルっぽくなっているのです。

ただも筒井先生がキャラ動かすのうまいので、他の子、特に理珠が振られたらそれはそれでかわいそうに思えてきているのですが。傷口が浅いうちにっ……!

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