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2018/04/07

ジャンプ18号感想 必殺料理の作り方

もうちょっとで分刻みの最忙期は終わる月曜日。ジャンプ18号感想です。スレッドでつなぎますー。

『約束のネバーランド』。やばい、だんだん旗色が……。

『鬼滅の刃』。「どのくらいが人間の命の限界かご存じないため訓練がエグかった」小鉄君やばいw

センターカラー『ぼくたちは勉強ができない』。毛先からのフレグランスで男の子と会う予定を当てる店長、恋の達人w

センターカラー『食戟のソーマ』。きたきた、来たよ、この展開。そしてとてもいい、悪い顔。

『火ノ丸相撲』。さあ横綱に勝てるか。ライバルが己の力を引き出すいい展開。

『ゆらぎ荘の幽奈さん』。全見せよりチラリズムの破壊力。

というお急ぎ気味のジャンプ18号感想でしたー。やること重なりすぎなんよ。18/4/2

先週から連続して『食戟のソーマ』です。決勝だから。山場だからね。

薊政権が掲げているのは、由緒正しい完璧な美食。雑多なものは認めない。生徒達には変なアレンジをせず、教えたとおりに作ることを求めていた。

そうなると「えりなに混じった不純物」が何なのかは一目瞭然。その不純の権化のような存在が創真です。

すると、司&竜胆の完璧なメインディッシュとそれを引き立てる完璧な前菜に対して、不純物の塊が何を仕掛けてくるかは考えるまでもなく。ここまでが前提。

さて、大筋が決まっているとしても、そこからの細部がどうなるかで、全然変わってくるわけで。

神の舌を利用し、さらに仕掛けてくる創真の悪い顔が素敵w

味方をも混乱に巻き込みそうな、創真の皿は何なのかな。次号楽しみ。

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