かわせ山田今年はがんばるぞ対談
noteで『ガンズかわせ山田今年はがんばるぞ対談』を公開しました。
今年はがんばるぞというテーマのわりに、もう2月下旬なのは、対談収録したあと、忙しくて僕の対応が遅れたからです。すでに今年やばくない?
この対談の中で、山田さんが、「買い切りのライターの仕事よりロングテールの効く小説のほうが、長い目で見たら儲かるはず」ということを言っていて。
ちょうど最近読んだこの記事の中でも、コンテンツのストックについての話があったんですよ。ネオ・マンガ産業論第7回「紙vs電子」はWin,Lose or Draw
インタビューの中にどんどん作品のストックを積んでおくと、それがセールをかけた時とかに効いてくるのだという話が書かれていて、山田さんの話と共通の部分があります。
つまり今年の目標、どんどん表に出すというのは正解、ということなんですけれど。
仕事のほうにも時間をもっと使わなければいけない案件が出てきてて、時間が足りない気配。
何とかそこを潜り抜けて、ストック積まないといけません。がんばらねばー。
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