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2017年3月

2017/03/31

ジャンプ17号感想 決行①

月末恒例大忙し期間中、仕事などやることが三つほど重なっている火曜日。ジャンプ17号感想です。会話の形でつなぎますので、よろしければどうぞー。

『ROBOT×LASERBEAM』。新連載第二回センターカラー。予想通りのところと予想外のところを織り交ぜながら、さすがの安定感。まずは最初のライバル対決楽しみ。

『約束のネバーランド』。うわあああああああ!!!!(二回目)。

『食戟のソーマ』。カップ焼きそばが何を意味するのか。「定食屋であること」って、遠月を出てからお父さんが見つけた答えでもあるわけで、まさに薊政権側と対決する部分。楽しみ。

『鬼滅の刃』。前の二人の愉快な夢に対して、煉獄さんと炭治郎の夢はつらい。

『火ノ丸相撲』。そう簡単には勝てない大ピンチ。来るとは思ったけれどやはり手に汗握る。

『左門君はサモナー』。語られる左門とネビロスの因縁、いい感じ。かわいい少年だった左門君がカス虫になるの早すぎるだろとは思ったけれどw

というジャンプ17号感想でしたー。忙しいのにメインPC絶不調。もうだめなのか。17/3/28

メインPCと言うとかっこいいですが、うちのメインは小さなノートPC。昔デスクトップ機が壊れた時に、緊急で買った安いやつなのですが、キーボードのサイズとモニターとの位置関係が、文章書くには偶然ちょうどよかったのです。全部手元にあるから、肩こりも軽減してくれるすばらしさ。

デスクトップ機がサブになってるんだけど、久々そっちで文章仕事したら、すっごい肩こった。ノート君は何とか持ち直しました。まだもうちょっとがんばってー!

と言うことでこちらもデスクトップ君でつぶやいていました。肩こりのせいで若干短めなのですが。

『約束のネバーランド』は違います。作者の手のひらの上で転がされているため、言葉にならない状態で短いのです。

この手の「極限で生きる死ぬ」の展開の漫画は、けっこう多いけれど、どっちかと言うとシチュエーションが勝っている印象で、感情移入派の僕は普段あまりどはまりしないのですが。

この漫画はキャラクターが素直な子供だったり、気持ちをしっかり描いていたりで、もう転がされまくっているのです。死んだらかわいそうじゃんか……。

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2017/03/30

魔法科高校の劣等生 20 南海騒擾編

魔法科高校の劣等生 20 南海騒擾編 (佐島勤・著)を読みました!

三学期の終業式が終わった三月末、達也と深雪、水波は沖縄に来ていた。表向きは四葉の代表として沖縄事件の慰霊祭の打ち合わせに出席するため。実際には、日本でテロ活動をしようとしている、大亜連合脱走兵の集団とオーストラリア軍の工作員の作戦を阻止するため。

その作戦の対象は、人工島、西果新島の竣工記念パーティ。出資者北山家の娘として雫、その友人ほのかが出席。家が工事に協力した五十里は、卒業旅行も兼ねて花音、桐原、壬生、服部、沢木、あずさの同級生たちと出席。いつしかみんな、その作戦に巻き込まれて……。

このシリーズは全三巻のエピソードとか、上下巻だけどやたら分厚いとか、一巻で終わりの形にでもバックの敵がいて次回に続くとか、とにかく長いのが普通になっていて。

その中ではこちらは、一巻でまとまって見える印象です。服部、桐原の二人は出会いは反目から始まったのが、最後の卒業旅行では共闘する間柄。月日の積み重ねを感じます。おもしろかったです。

さて、一巻でまとまって見えるけれども、完全に独立しているわけではなく、最後の方には今後への伏線が。英国戦略級魔法師が、米国科学者となにやらたくらんでいる様子。

前巻のエピソードで、ずっと暗躍していた中国系古式魔法師が退場しているので、新たな軸が必要なわけで。その辺りも楽しみです。

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2017/03/29

日本vsタイ 久保選手すごい

ロシアW杯最終予選、vsタイは4-0!!!!

でも、スコアほど楽勝だったわけではなく、むしろ前半中ほどからはタイに押され続けました。

その中でこれだけ点を取れたのは。

まず、久保選手がすごくよかった。1ゴール2アシスト。

特に3点目は、ハーフタイムをはさんでも劣勢を挽回できないどころか、むしろだんだんやばくなる中での得点。マークが外れて時間ができた時に、とても冷静にゴール上隅を狙うミドルシュート。すばらしい!

守備もきちんとがんばるし、主力の座を奪い取ったのではないでしょうか。

そして、これを日本のチームに言うのは珍しいのですけれども、決定力で上回ったこと。

冷静に相手のスライディングを一つ外し、さらにもう一つ逆を取って決め切った香川選手。相手の前ですらして狭いニアに決めた岡崎選手。そして先ほどの久保選手。どれも高度なシュートです。

タイはACLでも侮れなくなってきているし、かなり力をつけてきていて、実際今日はホームだというのに押し込まれた。でも最後のシュートの差が、スコアの差に出たなあと思いました。

さあ、重要なところで2連勝。次は6月。このまま行きたいですね!

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2017/03/28

この山を越えたらなガンズ進捗状況

月末恒例、仕事など諸々が重なり、大忙し期間なのであります。

僕の進捗状況は、原稿用紙にページ番号ふって、一ページ目の当たりを取ったところです。ええ、全然進んでいないとも言いますね(^^;;)

他の人はらせんさんが直し提出。にぽさんが三話分荒書き終わったそうですよ。順調そうで何より。僕も続かねばー。

四月頭には一山越えるから、そこを目標にがんばろう。

ということで忙しさに負けて本日はこの辺で。

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2017/03/27

TMvs東洋大学 期待の若手が

練習試合vs東洋大学は4-1!!

得点者が武富、鎌田、古賀、安西。古賀君が得点しています。さらに安西君も。

そして1、2点目は、手塚君のCKから。2アシスト。期待の若手がずらっと得点に絡んでいるのです。

細貝さんがやってきたので、ボランチは激戦だけど、手塚君にはがんばってほしいなあ。ほんとに今必要なタイプの選手なんですよね。

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2017/03/26

宇宙軍士官学校‐前哨‐ 12

宇宙軍士官学校‐前哨‐ 12 (鷹見一幸・著)を読みました!

粛清者の攻撃により、艦隊司令部を失った地球防衛艦隊。恵一もそのさなか死亡、アバターの復帰を待つことになった。そんなおり、粛清者は大量の恒星反応段を投入。新戦術に防衛線は混乱を極める。

そこで恵一は戦線に復帰、増援もやってきた。さあ最終決戦。地球を守り切ることはできるのか……。

こういうお話はどんどんエスカレートしていくものですが、もう極めたという感じです。最終決戦はものすごい数になってるし、すんごい大災害は起きるし、暴かれた敵の正体はスケールでかすぎです。

そういうとこがスペースオペラだね! という感じで素敵(^^)/

以前の巻のあとがきで、鷹見先生は自分の作風を群像劇だと書いていましたが。

クライマックスで地球大ピンチの時に、そういう風に書いてきたことが伏線となります。戦場から離れた所で起きる事件にも、以前から出ているキャラクターがいる。大スケールのカタストロフィを、緊張感たっぷりに書くことができ、手に汗握る展開でした。

最終決戦ということでこの巻が最終巻なのですが、それは第一部完結。この後人類の反撃を書く構想があるそうで、そちらも楽しみです。

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2017/03/25

細貝選手来た!!!!

VfBシュトゥットガルトから細貝萌選手が移籍加入です!!!!

びっくりした!!!!

萌と書いてはじめと読むキュートな名前に、整った顔立ち。しかしその印象とは裏腹に、プレースタイルは獰猛な潰し屋。

しかもボランチだけではなく、バックラインの経験もあります。守備にプラスになるのは明らか。

ただ、うちのビルドアップにフィットするかどうか。あまりそういうタイプじゃないような。

てなことを考えていたんですけれど。

入団会見の様子を読んでいたら。

元ウチの10番、大野さんのファンでレイソル好きで、小学校の卒業文集にレイソル入るって書いていたって。

おや!?

そっか、同じ前橋出身だから地元のヒーローだ。ちょうど小学生の時にレイソルでポジション取った計算。

とたんに好感度爆上げになりましたよ!(ちょろい)

うまくフィットしてくれるといいですねえ。リスタートの起爆剤になるといいな。

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2017/03/24

日本vsUAE 若手の勢いベテランの意地

仕事から帰ってきて、ご飯食べながら観戦開始。

見終わったら追記しますー。

・・・・・・

ロシアW杯アジア最終予選、日本vsUAEは2-0!!!!

アウェイで勝ててなかったUAEに快勝です!!!!

先制点は酒井君のすばらしいスルーパスから。いえい!

それを得点した久保選手すごい。角度ないように見えたので、折り返すのかなと思った瞬間、狭いニアをぶち抜きました。

久保選手は二点目のアシストも。リオ五輪組で最初のレギュラー奪取なるか。

そしてその二点目を取ったのは、長谷部選手離脱で招集された今野選手です。

ダブるボランチっぽくスタートして、途中からはっきり前目に。今野選手はけっこう得点力ありますよね。

さらにさすがのボール奪取。中盤の守備を引き締めます。長谷部選手の穴を完璧に埋めました。

さらにさらに、一言言及しておかなければいけないのはGK川島選手です。

この大一番での起用。所属チームではレギュラーを取れておらず、試合勘は大丈夫なのかなと、ちょっと不安視していたのですが。

前半の絶体絶命の一対一でビッグセーブ! あれ決まってたら1-1で、アウェイだしどうなるのかわからなくなるところでした。大殊勲です。

若手が伸び盛りの勢いを見せ、最近代表では出番がなかったベテランが意地を見せる。とてもいい試合でした。

さあ次はホームで対戦。しっかり勝ち切りたいところです! がんばってー!

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2017/03/23

COMICリュウ5月号 登龍門7

どうにも眠い月曜祝日。土曜日発売されましたCOMICリュウ5月号の感想です。会話の形で繋ぎますのでよろしければどうぞ。

『あせびと空世界の冒険者』。いまわの際で交わされる愛の告白。そしてそこからの意表を付いた大逆転。ドラマチックな決着は冒険漫画らしいよい展開。

『ライアーバード』。そう言えば苦労していそうな感じだけで、あまりはっきり語られていなかったヨタカの過去。思っていたより重そう。そんな相手と対面。どうなるのか。

『クミカのミカク』。何か一段、絵がグレードアップしたような気がする。クミカさんすごく可愛い。

付録に『登龍門7』。審査トップの人は連載確約。僕の好みとしては『箱庭ラジオ』か『ベリー・ハーブス』。さて誰が夢をつかむのか。

『箱庭ラジオ』は、最初の入れ込んだ状態から始めて、最後主人公の成長した時に一歩引いた感じで終わるのが、うまいなと思った。入れ込んでた相手を見限ってるところ。

『ベリー・ハーブス』は不条理系で、お話としてはつかみ所がないんだけど、それを自分の手の内の物としていて、完成度高くて読みやすい。

というCOMICリュウ5月号感想でしたー。さて、今日中に最後まで手を入れたいけれど、たどり着けるか。17/3/20

昨日読み応えの話をしましたが、COMICリュウは、単行本作業などでお休みが多いのが日常。その組み合わせによっては、いつも読んでいるやつがごそっとお休みの場合があります。今月がそれ。

代わりといっては何ですが、今号には登龍門7がついていました。投票で一位になった人は連載確約。『あせび』がこれで連載になったんですよね。

今回も個性的な作品がそろっています。誰がチャンスをつかむのでしょうか。

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2017/03/22

ジャンプ16号感想 新連載六連弾出揃う

連休なので土曜日発売のジャンプ16号感想です。会話の形でつなぎますので、よろしければどうぞー。

巻頭カラー『ROBOT×LASERBEAM』。『黒子のバスケ』の藤巻先生が、新連載6連弾の大トリ。さすがの安定感。ゴルフ漫画ってピンチになってリカバリーが見せ場だと思うんだけど、そういう無茶をしそうにない主人公で、どう来るのか楽しみ。

『食戟のソーマ』。頼れる一色先輩、退学後のプランまでばっちりw

『鬼滅の刃』。みんな好き勝手なこと言ってて、会話がかみ合わないのに、話が進んでいく愉快な展開。と思わせておいてからの大ピンチはさすが。どうなる。

『火ノ丸相撲』。「熱苦しい目ぇするじゃねえか…」いい顔。20秒の最強で攻め切れるか。

『僕のヒーローアカデミア』。語られる衝撃の未来。ヒーローは師匠も救えるのか。

『約束のネバーランド』。今まで見なかった最後の表情。どうするつもりなんだろう。

というジャンプ16号感想でした。レイソルが土壇場で負けて、メンタル大ダメージだけど、連休中に一仕事終わらせないと。今晩どこまで進むかな。17/3/18

漫画のビジネスモデルも、けっこう変換期だよなあと思う昨今。電子書籍での売り上げがだいぶ増えてきていて、逆に雑誌はかなり落ちています。その中でジャンプは善戦している方ですが。

雑誌というパッケージで売る意味ははっきりしているんだけど、パッケージで買う意味の方は揺らいでいる気がします。

そういう中でですね、ちょっと前の感想で、読み応えがーということをつぶやきました。

あれは休載があったからなのですが、好きなものでも入れ替わっていってしまうという、連載のシステムの問題でもあるわけです。

六本入れ替えたうち、すごく好きだった漫画が入っていたので、新連載にそれに負けず面白い漫画が入っててくれないと、読み応え下がったままになっちゃうんですよ。

新連載六本のうち、『ROBOT×LASERBEAM』は期待感があります。『腹ペコのマリー』もどうなるかな。『ぼくたちは勉強ができない』は、武元さんが一番かわいい気がする。

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2017/03/21

神の啓示とガンズ進捗状況

創作のアイディアは天から降ってくるもの。自分ではどうにもならない、授かりものなのであります。

何でいきなりこんな出だしかと言いますと、出なくて困っていたアイディアが、まさに降ってきたからです。

ガンズの進行、僕が遅れてるんですよね。山田さん、らせんさん、米田さん、にぽさんは、一回原稿提出済み。波野さんは先に『オルタナ』があるけれど。

僕は、なんか細かく仕事が重なった上に、出版社提出用の原稿に四苦八苦していて進行遅れ。

そろそろこっちも取り掛からないとと、一応のアイディア出しはしたのですが、それがどうもインパクトが弱い感じで、これをそのまま書いたらまずいなと悩みヶ淵にはまっておりました。

多分もう一ひねりのアイディアがあれは成立するはずと、深夜コンビニに買出しに行く途中も考えていたのです。

そしたら降ってきたんですよ、アイディアが!

頭から終わりまで、スパッと隙のないやつ!

漫画の!!

……。

……。

分かった、これは神の啓示なのだ。きっとそうだ。(やけくそ)

狙った形で出てくるとは限らない。ほんとに「降ってくる」という感じですねー。

というわけで、次回の『リトル・ビット・ワンダー』は4ページ漫画になります! 乞うご期待!

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2017/03/20

魔法科高校の劣等生SS

魔法科高校の劣等生SS (佐島勤・著)を読みました!

パラサイトの兵器使用実験のために、九校戦に仕掛けられた謀略。それを知った達也が、阻止するために九校戦の陰で暗躍していたのが、第13巻、スティープルチェース編だったわけですが。

こちらはその時、他のみんなはどうだったのかという、主に表舞台の短編集です。

九校戦の魔法競技は、もちろん架空のものなのですが、僕はスポーツ漫画とかが好きな人なので、一年生時の大会も楽しく読んでいました。二年生の大会はけっこうはしょられちゃってて、残念だなあと思っていて。それが読めて楽しかったです(^^)/

ただ、問題は。

この前の巻の第19巻に、『一条将輝転校日記』が載っていて、そこで将輝がすっかり純情高校生ぶりを披露。この巻では、『ショットガン!』『一人でできるのに』で三校作戦参謀・吉祥寺真紅郎が達也に完全に上回られて、苦杯をなめました。

すっかり愛すべき小者感が。最大のライバル三校がこの調子では、次の大会で勝てる気がしません。

スポーツものとしては、それでは盛り上がらない。はたして三年生での大会はどうなるのでしょうか。(スポーツものじゃない)

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2017/03/19

vs仙台 遠い勝利

本日はカレーやけ食い。

2017J1第4節、vs仙台は0-1……。

勝利が遠いですねえ。

あのクイックリスタートにきちんと対応できていたら。

前半優勢のうちのチャンスを決められていたら。

もうちょっとだったのになあ。

これで連敗のまま中断期間です。ここで細部を詰めなければ。

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2017/03/18

vs仙台展望 いい流れをリーグにも

ルヴァン杯は手塚君のスーパーゴールで勝利。追加点を取れなかったのは課題だけど、守備は狙い通りに対応できて。

さあ、この流れをリーグ戦にも持ち込みたいのです。

仙台とはいまいち相性よくない感じがあるけれど、向こうのシステムも変わっていることだし、それを払拭していきたいですね!

守備では。

中山君が前節赤紙退場で、今節お休み。バックラインに入れ替えがあるわけですけれど。

どの予想でも、古賀君が当然のようにスタメンに予想されてる。このまま去年の中山君のように育っていくのでしょうか。楽しみ。

仙台は1トップ2シャドーになってるので、そこをしっかり捕まえられるかがポイント。

攻撃では。

ウチがボール持って仙台がブロックを作る流れになったとしても、それは仙台のプラン通りだから、ウチが有利とは言えず。

そのブロックを壊すための仕掛けが重要。

そのひとつはミドルシュート。ミドルと言えばクリスティアーノさんです。ドガンとぶち壊しちゃってー!

もうひとつは相手組織を崩すサイドからの突破。右SBが誰になるのか。伊東君とのコンビが鍵を握ります!

五分に戻して中断期間へ!!

勝ちましょう!!

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2017/03/17

ジャンプ15号感想 来るかSFブーム

いろんな仕事が集中してて、ようやく確定申告終わった火曜日。ジャンプ15号の感想です。会話の形でつなぎますので、よろしければどうぞー。

新連載に読み切りとSF続いているけれど、世間受けはどうなのか、SF書きとしてとても気になる。

『約束のネバーランド』。最後のページがああああ。この漫画、こういう演出ほんとにうまい。そして、その前のページでまた何か仕込まれているのが気になる。

『僕のヒーローアカデミア』。悪者の悪さを描くのうまい。ねっちりと悪人。

センターカラー『火ノ丸相撲』。先鋒決着を受けての二陣戦。決勝に出てくるんだろうなというのは最初から予想ついたけど、ここからは、さてどうなる。

『食戟のソーマ』。頼もしい助っ人たちが登場。元第三席・女木島先輩がすっといなくなってたので気になっていたけれど、ここで来た。どういう立ち位置なのかな。

センターカラー『鬼滅の刃』。いろんな人の心に種をまいて出立。これが芽吹くのはいつだろう。

というジャンプ15号感想でした。油断してたら、またのどが荒れてきた気が……。17/3/14

SF書きなうえ、セルパブSF雑誌を出していることもあり、ジャンプのようなどメジャー誌でSFがどう評価されるのかは、とても気になるところ。

『Dr.STONE』は、SF的な大スケールと、漫画的なはったりで、二重に力押しの作品。押し切れるか。

『月光のアルカディア』は読み切りだけれど、展開としては一話目。アンケート次第で続きが?

SFブームが来たらおこぼれにあずかれるのになあと、小市民的な願望持ちながら、この先に注目です。

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2017/03/16

ルヴァン杯vs清水 手塚君のスーパーミドル!

仕事を終え、結果を確認してみると……。

勝ってましたよ!!!!

ルヴァン杯vs清水は1-0!!!!

手塚君の得点を見ましたが、素晴らしいですね! クリアボールの落ち際をダイレクトで叩いたスーパーミドル!

嫌な流れを吹き飛ばす、すごいゴールです。期待していた選手がほんとに活躍して、めちゃうれしい(^^)/

さあ、これが週末の試合にどう影響してくるか。とても楽しみです。

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2017/03/15

ルヴァン杯vs清水展望というより願望

連敗したタイミングで、ルヴァン杯がやってきます。

ここで一つきっかけほしいですね。

ということで展望したいのですが、ルヴァン杯だと向こうもメンバーがらっと変わりそうで、予想が立たず。

なのでもう、願望だけ書いておきます。

勝ってほしいのはもちろんなのですが。

ルヴァン杯と言えば、若手の活躍。

ここでも書いてきた、手塚君と古賀君に期待します!

手塚君が展開し、古賀君が持ち上がり、それでもって中で大津君が決めてくれれば、願望的には完璧だ!

流れを変えたい!!

勝ちましょう!!

・・・・・・

エルゴラ読んで追記。

こちらの予想では、古賀君はCB。いろいろできるところも魅力。大津君がFWじゃなくてサイドの予想で、FWには大島君の予想。大島君もがんばってー!

大津君が左サイドを蹂躙して、大島君が中で決める展開も素敵。ぜひ、お願いします!

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2017/03/14

ガンズ広報活動とCOMITIA

昨日の記事で、『オルタナ』は攻めてるなあと感心していたわけですけれど。

指をくわえて見ているわけにはまいりません。こっちもがんばらないと。

ということでいろいろ考えているのですが。

この間一つ頓挫。なかなか世間は厳しい。

でもめげずに次の手を。

昨日の記事でも書きました通り、「セルパブ雑誌間で緩やかにつながれば、リアル書店での回遊と同じような効果が作れるのでは」説を唱えているのですが、これは裏を返せば、リアル書店での回遊が、いかに販売力を持っているかということなのです。

昨日大きな本屋に寄ったのですが、うろついている間に、ふーっと表紙買いしそうになりますからね。

それに比べると、ネットの方がその力は弱い。試し読みとかできるようにしているけれど、あそこまでは効果を感じない。これはセルパブだけではなくて、商業出版でも問題になっていくのではと思っています。この間も、町の本屋がどんどん潰れているニュースを見かけました。ネット販売の比重が高まるほど、影響が大きくなっていくのでは。

つまり、どっちにしろこれからの作家は、自分で売る力を試されるようになるという予想なのですが、これはさておき。

そんなことを考えているうちに、ふと気づいたのですよ。

回遊しているところに出ていけばいいじゃないか。

COMITIAに出よう。

以前は出展していたCOMITIAですが、ハッチーで賞を取った辺りから僕の活動が完全に商業小説寄りになり、同人誌の新刊が出せなくなったので、みんなの手伝いで当日参加するだけになっていたのです。

でも考えたら、今ならガンズが季刊だから、ちょうどいつも新刊がある状態に。

BCCKSはPODで紙本作れるので、本もすぐ用意できます。

BOOK☆WALKERが「BWインディーズカード」という電子書籍を即売会で手売りできるようにするサービスを始めてますが、似たようなことができるはず。

実際にお客さんが回遊しているところに、実体のある手に取れる見本を持っていって、でもPODは高いなーと思ったら、お得な電子版をご用意しています、という作戦。

『ガンズ』は僕のせいもあって、ちょっとほのぼの成分が入っていて、それはセルパブとしてバズらせるにはマイナス要因なのが気になっているのですが、COMITIAという場に行くと、そこの評価はまた違うはず。そういう期待も持っています。新しいフィールドと接点を持てる。

あとは、ガンズ3号が間に合うか。PODは発注から届くまでちょっと時間がかかるので、そこも考えないと。

そして遅れているのは僕なのです。がんばろう。

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2017/03/13

にごたな感想と僕が遅れ気味のガンズ進捗状況

『SF雑誌オルタナ増刊号vol.2.5にごたな』を読みました。

お題にそった短編小説を2.5時間で書いて発表という、webで展開されている企画「にごたん」とのコラボレーションです。お題を発表して作品を募集。38作品が集まり、そこから厳選6作品が収録されています。

僕は「セルパブ雑誌間で緩やかにつながれば、リアル書店での回遊と同じような効果が作れるのでは」という説を唱えている人なのですが、その点でこれはとてもいい企画。「にごたん」という別のフィールドとの接点を作りました。『オルタナ』は攻めてますねえ。

さて、読んだ感想は。

審査員5名の全票を獲得したのが、片倉青一さん『遊星ジャーナル「大いに偉大なる重力の遊星」』。

不思議で不条理な世界観でぐいぐい押していくSFです。その世界観の構築がしっかりしていて、筆致も確か。なるほどの評価。

僕の一押しは、六畳のえるさん『軋む腕~宇海高校文芸部~』です。SF研から挑発的な依頼を受けた文芸部の面々が、書いたことないSFを書こうと悪戦苦闘する話。

他の作品と比べると、SFらしいスケール感はないのですが、逆にだから読みやすかったのと。

説明の甘さだと思っていたものが、最後にどんでん返しがあって計算づくだったりする、構成の巧みさがお見事でした。

そして、にぽっくめいきんぐさんの『親も春日井』は、SF設定の人情小噺。落語の「子は鎹(かすがい)」から来ているのはタイトル通り。こういう言葉遊びから発想を膨らませていくスタイルが独特です。

先ほど雑誌間のつながりで書店みたいな回遊をという話をしていましたが、ガンズ2号座談会でありました通り、にぽさんは次号ガンズ3号に掲載予定。

こうしてメンバーが各所で活躍シーするのは、うれしい限りなのです。

さてさて、そしたらガンズ3号の進捗はどうなっているのか、と申しますと。

らせんさん、山田さん、米田さんが順調組。

僕は遅れております。

アイディア出しはした。

確定申告がいけない。(言い訳)

というわけで、今週がんばらないとー。

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2017/03/12

ジャンプ14号感想 休載

ようやく調子が戻ってきた月曜日。ジャンプ14号の感想です。会話の形でつなぎますので、よろしければどうぞー。

『鬼滅の刃』。先週主人公たちがパワーアップを果たしたところでシーンが変わり、今週は相手方のターン。傍若無人な悪の権化ぶりをまざまざと見せる。さあどうなる。

センターカラー『左門君はサモナー』。時々起きるシリアス展開は安定感があって、結構好き。力を封じられた二人はどうなる。

『約束のネバーランド』。うわああああ(作者の手のひらで転がされている人の叫び)

『火ノ丸相撲』。仲の悪い兄弟対決。認めあったところでのガチンコ勝負は燃える。

『食戟のソーマ』。エリナ様の帰還。女王様とその騎士達。最終決戦どうなるのかな。

『僕のヒーローアカデミア』休載。『背すじをピン!と』はこの間終わっていて、『ワールドトリガー』も長らく帰ってきていない。個人的な読みごたえが、かなり下がった印象。

というジャンプ14号感想でした。さて、今週もいろいろあるよ。がんばろう。2017/3/6

好みの問題があるから、ほんとに私見なんですけれども。

『僕のヒーローアカデミア』休載で、なんか急に、読み応えが足りない感じがしたのです。

いろいろ入れ替わってるからなー。

新連載のうち、どれかが当たると違ってくるんでしょうけど、さてどうなる。

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2017/03/11

vs川崎 黒星先行

2017J1第3節、vs川崎は1-2……。

黒星先行してしまったー……。

昨年秋から守備に重点置いているんだけど、簡単に堅くはなりませんねえ。

ただ、しっかり守った上で攻めに出るというのは、間違ってはいない。というか、守備はざるだけど攻め勝って優勝したチームなんてほとんどなくて、複数失点しない守備は必須なので。

結果を出すにはその結果を作る土台がなくては。まずはここから。

前節スクランブルっぽくデビューした古賀君が、今節はほんとにスクランブルでCBへ。濃い経験してるなあ。

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2017/03/10

vs川崎展望 目指せ白星先行

一勝一敗で迎えました第三戦。

やっぱり勝ち越しの状態でシーズン進んでいきたいところで、この試合は重要です。ということで試合の展望。

守備では。

全体的には、G大阪戦の反省を踏まえ、相手にプレッシャーをかけられるかどうかなのですが。

局面的には右SBに注目です。古賀君先発予想を見かけました。

今季川崎は並びがちょっと変わっていて、中村憲剛選手が左に。古賀君先発となると、いきなり大物が相手です。

それとも、ベテラン鎌田君の安定の守備で、こちらを封じに来るのか。誰でいくのか大注目です。

攻撃では。

攻めに人数かける川崎は、スペースあると思うので、そこでウチの前線のスピードを生かしたい。まず切り替えを早く、先手を取って。

DAZNのCMで中谷君がヘディングしてるけど、ガツンとセットプレーで決めちゃってもいいですよ!

もし古賀君が先発して、クロスから初アシスト決めたら最高!

白星先行させたい!!

がんばれ!!

・・・・・・

追記。

エルゴラ読んだら、川崎の予想布陣が、中村選手ワントップの3-4-2-1。1トップ2シャドーは流動性前提の模様です。

マークの受け渡しをしっかりして、隙を作りたくない。がんばってー!!

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2017/03/09

なでしこvsオランダ 逆転できず

アルガルベ杯、なでしこvsオランダ。前半終了、1-2。

見終わったら追記します。

・・・・・・

試合終了、2-3。

逆転できなかったー。相手が10人になったので、かなり押し込めていたのですが。

横山選手はいいですね。2失点した後、反撃ののろしを上げるミドルシュート。思い切りのよさ、シュートレンジの広さが、すごくいい。

4試合で4ゴール。次代のエースに名乗りをあげました。2得点の長谷川選手も存在感を発揮。この次が楽しみです。

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2017/03/08

S-Fマガジン元編集長から、作家を目指す人へのアドバイス

日本独立作家同盟のセミナー「『S-Fマガジン』元編集長から、作家を目指す人へのアドバイス」に行ってきました。

登壇者の今岡清さんは第6代編集長です。長髪に和装で穏やかな雰囲気の方でした。

セミナーもその雰囲気に沿って、穏やかな感じで進みます。セミナーの様子はこちらをどうぞ。

僕の周りにいたのが、作家を目指す人というよりはもう作家の人たちだったので、そうすると聞いた感想が僕を含めて。

「知ってることだったけど、これだけ長く出版に関わっていて、身内に有名作家がいる人が同じことを話してくれると、自分が間違ってないと確認できてよかった」というものでした。これから目指す人には、本当に役立つアドバイスだったと思います。

その後の懇親会、二次会も盛り上がり、とてもよい一日でした。

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2017/03/07

なでしこvsノルウェー 二連勝

今帰ってきたので、見たら追記します。

・・・・・・

アルガルベ杯なでしこvsノルウェーは2-0!!

横山選手が2得点。いい感じでアピールする選手が続いていますね。

2点目に絡んだ中里選手。ペナルティエリアに入ってきた時、タッチが一つ多いと思いきや、ゴールラインぎりぎり、しかも相手の足がブロックに来ているところで、そこを上手く越してファーサイドへ。かなり高度なプレーではないかと感心。

全体的にも、初戦に比べるとかなり連携もスムーズで、この大会の間にもチームが成長しているのが見て取れます。よしよし。

最後も勝って、いい感じのまま終わりたいですね!

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2017/03/06

vsG大阪 前節と逆

2017J1第2節、vsG大阪は1-3。

ちょうどスコアが前節の逆にー。

ちょっと出かけていて、結果を見たら負けていて、がっかり。

やけ食い。

でも、小林君のプロ初ゴールと、古賀君のデビューはおめでとう。敗戦の中にも喜び。

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2017/03/05

vsG大阪展望 目指せ開幕連勝!!

さあホーム開幕戦です! 初戦勝利の勢いのまま行きたいですね!

ということでG大阪戦の展望です。

ACLも戦っているG大阪ですが、調子は今ひとつの模様。特に前線の層が薄く、疲労もあるはず。

油断は禁物ですが、食うチャンスです! がんばって!

守備では。

システムがどうなるのかが読めないのですが、アンカー遠藤選手は一貫しています。まずはパスの出所にしっかりプレッシャーを。

層は薄いが前線の能力は高い。しっかり捕まえて。

一列高い位置に出た今野選手は、FC東京のころから結構な攻撃力を見せています。ミドルシュート注意。

攻撃では。

アンカーシステム攻略といえば、その両脇を突くこと。先発と目される武富君は、タイプ的にもそこにはまります。

開幕戦でも活躍していましたし、バイタルでボール受けてスパッと前向いて、アシスト、ゴールと大活躍を希望。パパがんばってー!

G大阪に相性がいいのはクリスティアーノさん。またハットトリックしていいですよ!

目指せ開幕連勝!!

勝ちましょう!!

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2017/03/04

なでしこvsアイスランド ニューヒロイン誕生!?

あとで追記しますー。

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アルガルベ杯なでしこvsアイスランドは2-0!!

初スタメンの長谷川選手が、前半早々にそりゃもうすんばらしいロングシュート。センターサークルちょっと越えたぐらいの所でスパッと前を向き、相手GKの位置をすばやく確認して、その頭上をきれいに越してゴールへ。男子でもなかなか見れないビューティフルゴールです。お見事!

さらに続いて、きわどい折り返しに詰めて、ワンタッチゴール。初先発2得点はなかなかのインパクト。ニューヒロインの誕生でしょうか。だといいな。

前半はいい感じだったのですが、後半はちょっとペースダウン。

この辺はまだ連携上げていけるところ。がんばってほしいですね。

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2017/03/03

ジャンプ13号感想 圧縮

熱は下がったけれど完治はまだ。そしてその余波で仕事がたまって大ピンチになっている火曜日。ジャンプ13号の感想です。会話の形でつなぎますので、よろしければどうぞー。

下書きが載っちゃってますが、週刊誌は大変だからなあ。忙しさに妙に感情移入してしまう本日。

『約束のネバーランド』。さあ、張られた伏線が、後々どう作用するのか。

『左門君はサモナー』。前回を受けてこうなるとは。どっちに振るんだろう。

『鬼滅の刃』。面白さとは言い換えれば密度ではないかと思うんだけど、この漫画の大胆な圧縮はすごい。

『食戟のソーマ』。親の代と子の代と、因縁がリンクしていく。一人立ちして、さあどうなる。

『火ノ丸相撲』。予想外ww

という駆け足のジャンプ13号感想でした。この忙しさが三月半ばまでつながってそうで怖い。17/2/28

『鬼滅の刃』の圧縮。この漫画は大胆にばっさりと進める時があるなあということなのですが。

その時、単に縮めると、ただのあらすじになってつまんなくなっちゃうところ、面白さの要素はきちんとそろっていて、飛ばせるところは思い切って飛ばす形になってて、うまいなあと思うのです。

面白さの密度とは、その要素の密度だと考えていて。すごいどたばたした展開という意味ではなく、人の心を動かす刺激がつまっているということ。ちょっとしたシーンにも工夫を凝らすアイディアの豊かさとか、逆になくてもいいものを削る大胆さとかが必要。

その削り方が今回見事で、こういう能力ほしいなあと思ったのでした。

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2017/03/02

なでしこvsスペイン 経験

アルガルベ杯なでしこvsスペインは、1-2。

若手を多く使ったメンバー。そうすると日本の強みである組織力がどうしても削られます。攻守とも連携が成熟してないので、守備も後手後手感があるし、ボールはつながらない。

失点がミスっぽい感じだったのも残念。特に2失点目は、前半から、GK山根選手のキックが不安定だなーと思って見てたら、相手にプレゼント、ミドルシュートを決められました。

ただ、後半、相手のプレッシャーが弱まってきた辺りからは良さを発揮。最後は怒涛の攻めを見せ、1点返して、さらに惜しいところまで攻め続けました。

U-17ゃU-20で結果を出しているので、若手を育てていくのは正解。あとはなるべく早く仕上がってほしいところです。

そのためにはこういう大会で、どんどんいい経験をつむこと。がんばって!

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2017/03/01

だらだら風邪

毎年冬に一度は風邪を引くのですが、今年はうまく乗り切れそうと思っていたら。

二週ほど前に喉を腫らして以降、ずるずると不調のまま来ています。

寝込むほどの熱は出ていないのですが、いまいちぼんやりしていて、頭が働かない。

すべての作業がずるずるずれていき、その結果身体を休めて回復させる暇もなくなる嫌な展開。

早くすっきりしないかなあ。

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