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2017/03/31

ジャンプ17号感想 決行①

月末恒例大忙し期間中、仕事などやることが三つほど重なっている火曜日。ジャンプ17号感想です。会話の形でつなぎますので、よろしければどうぞー。

『ROBOT×LASERBEAM』。新連載第二回センターカラー。予想通りのところと予想外のところを織り交ぜながら、さすがの安定感。まずは最初のライバル対決楽しみ。

『約束のネバーランド』。うわあああああああ!!!!(二回目)。

『食戟のソーマ』。カップ焼きそばが何を意味するのか。「定食屋であること」って、遠月を出てからお父さんが見つけた答えでもあるわけで、まさに薊政権側と対決する部分。楽しみ。

『鬼滅の刃』。前の二人の愉快な夢に対して、煉獄さんと炭治郎の夢はつらい。

『火ノ丸相撲』。そう簡単には勝てない大ピンチ。来るとは思ったけれどやはり手に汗握る。

『左門君はサモナー』。語られる左門とネビロスの因縁、いい感じ。かわいい少年だった左門君がカス虫になるの早すぎるだろとは思ったけれどw

というジャンプ17号感想でしたー。忙しいのにメインPC絶不調。もうだめなのか。17/3/28

メインPCと言うとかっこいいですが、うちのメインは小さなノートPC。昔デスクトップ機が壊れた時に、緊急で買った安いやつなのですが、キーボードのサイズとモニターとの位置関係が、文章書くには偶然ちょうどよかったのです。全部手元にあるから、肩こりも軽減してくれるすばらしさ。

デスクトップ機がサブになってるんだけど、久々そっちで文章仕事したら、すっごい肩こった。ノート君は何とか持ち直しました。まだもうちょっとがんばってー!

と言うことでこちらもデスクトップ君でつぶやいていました。肩こりのせいで若干短めなのですが。

『約束のネバーランド』は違います。作者の手のひらの上で転がされているため、言葉にならない状態で短いのです。

この手の「極限で生きる死ぬ」の展開の漫画は、けっこう多いけれど、どっちかと言うとシチュエーションが勝っている印象で、感情移入派の僕は普段あまりどはまりしないのですが。

この漫画はキャラクターが素直な子供だったり、気持ちをしっかり描いていたりで、もう転がされまくっているのです。死んだらかわいそうじゃんか……。

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