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2016/08/26

ジャンプ38号感想 対面

続きまして、ジャンプ38号の感想。こちらも会話の形でつなぎますので、よろしければどうぞー。

新連載巻頭カラー「ラブラッシュ」。前作「E-ROBOT」の人。努力の跡をすごく感じる。えらいなあ。

「火ノ丸相撲」。これどっちに転がすんだろう。とても楽しみ。

「鬼滅の刃」。すごく極端なところから入った善逸さんのキャラが、どんどんいい形になっていく。

「食戟のソーマ」。十傑との対決、意外な相手。そして分からない、それまでの事情。面白くなりそうな材料がそろっていて、わくわく。

「背すじをピン!と」。主人公組は二次で敗退。ということでここから新しい対立軸。とにかく先輩組が勝てるのか、すごく気になっています。そしてどきどきしているターニャがかわいい。

というジャンプ38号感想でしたー。感想書こうとすると、つい漫画を読み返してしまい、作業が遅れる(^^;;)。ちゃきちゃき進めないと。16/8/22

とうとう竜胆先輩の実力が披露されるのかと思いきや、戦う相手は別だった「食戟のソーマ」。いったいどこまで引っ張るんだろう。うずうず。

意外な展開とか、どっちに転ぶか分からないとか、自分はカチッと構成したがる反面、そういう発想が弱いという自覚があるので。

きちんと伏線使いながら、そういう面でも怠りない話作りは、すごく勉強になるのです。

語られなかった言葉が語られるときは来るのかな?

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