激動来たる
元旦の記事に、今年は世界も激動の年になりそうと書きました。
ニュースを追ってて、先行きになる流れがあったから。その中で二つ、ギリシャと中国はどうするんだろうと思ってたのです。
そしたら来ましたね。ギリシャは国民投票して借金踏み倒し宣言、中国は株大暴落。
でも、当たったというよりは、想像を超えてたという感覚です。ギリシャの開き直りっぷりすごい。中国は下落対策打ってるけどなりふりかまってなくて、これもすごい。
特に中国は激動の予感がひしひしと。
近未来SF書いてみたいという気持ちがあるので、ニュース見ててもどこかそういう視点なのですが。
こう軽々と想像を超えられてしまうと、むしろ自信がなくなります。「事実は小説よりも奇なり」がこう連発されるとなあ(^^;;)
あと日韓関係も世界遺産でもめましたが、こちらは激動というよりじわじわ行くのかな。
国内もどうなるのか。仕事の行き帰りでテロまがいの事件とか起きたらやだなー。
そんなこと考えてる本日は、お昼に一件用を済ませて、ちょっとごろごろしたのち(ここでニュース見てた)、これから資料読みにかかります。
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