そして誰もいなくなった
パラグアイのサッカー試合で全選手退場に、審判が乱闘恐れて逃走
パラグアイで21日に行われたサッカーのジュニアリーグの試合で、対戦した両チームによる乱闘が発生したことを受けて、サブを含め両チームの全選手36人が退場処分となった。
試合は後半終了5分前、両チームの選手2人がレッドカードを受けたが、判定を無視して乱闘を続け、その後双方のチームと補欠選手まで入り乱れる騒ぎに発展した。
審判ら試合の関係者は、乱闘を収拾させようとせず、怖がってピッチから逃走。ただ、ホームチームの代表者は、選手らはチームメートや相手選手を止めようとしてグラウンドに出て行ったと指摘し、乱闘の当事者が誰か分からないために、36人全員を退場にするしかなかったと語った。
ロイター12/10/23
審判逃走って(^^;;) そんなすごい大乱闘だったのだろうか。
爪は引っ込めてください、じゃが丸さん。
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コメント
36人の大乱闘に加勢しようとするじゃが丸さんを止めるのは智美ちゃん、ケッタ君は乱闘の中ですか?しかし36人て選手以外も入っているんでしょうね・・・控え、指導者、観客、フーリガン?
投稿: みゅー | 2012/11/01 21:26
ベンチ入り18人だとすると、両チームの選手全部退場させて36人ですね。
ケッタ君は乱闘の中どころか、下手すると乱闘のきっかけ作ってたりして(^^;;)
投稿: かわせ | 2012/11/02 13:50