飲酒癖
ロシアのチンパンジー、喫煙と飲酒のリハビリ施設に入所
ロシアの動物園で飼育されていたチンパンジーが、喫煙と飲酒の癖を矯正するため、リハビリテーション施設に入れられた。26日付の現地紙コムソモリスカヤ・プラウダが報じた。
記事によると、以前サーカスでパフォーマンスをしていたチンパンジー「Zhora」は、ロシア西部ロストフにある動物園で飼育されていたが、そこで絵を描くことのほか、ビールやたばこの味も覚えてしまった。
その動物園で父親にもなっていたZhoraだが、現在は首都モスクワから東方約800キロのカザニにあるリハビリ施設での生活を余儀なくされているという。
ロイター10/3/1
このリハビリ施設って人間用の施設でしょうか。動物専用はなさそうだよなあ。
リハビリするぐらいだから、結構量が増えていた? 動物も依存症があるんでしょうか。
| 固定リンク
「にゅーすdeまんが2010」カテゴリの記事
- 原始的な方法(2010.12.27)
- サンプルリターン成功!!(2010.11.19)
- マラトンの戦い(2010.08.22)
- シャンパン(2010.08.18)
- 生存証明(2010.08.12)


コメント