ドロップ・ディメンジョン
先日お知らせしましたが。
ドロップ・ディメンジョン配信中です。
研究所に表紙原画とイラストを。
モノクロのカットの四枚目、足元に描かれた銀河はトーンです。
使用頻度のとても低い特殊な柄。これは確か、昔々、西川先生が誕生日にくれたんじゃなかったっけ?
西川先生ありがとうございました。うまく描けなかったので、とても助かりました。
宇宙にはこだわりがあるのです。ホワイト飛ばして星空作るのも真剣勝負なんだから。なのでちゃっちゃと描けばいいじゃんという気分になれず、イメージできずに困ってたのでした。
グレーで仕上げしているのに、トーン貼っちゃってどうだろう? と心配だったけれど、けっこういい感じだったのも嬉しい発見。いろいろ研究しよう。
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