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2006/04/18

複合装甲なみ

ニュースの日付に御注目。

来日中のヒル米国務次官補は12日朝、都内のホテルで河相周夫外務省北米局長と会談し、牛海綿状脳症(BSE)の特定危険部位が混入していた問題で全面停止となっている米国産牛肉の早期輸入再開を重ねて求めた。河相氏は引き続き慎重に検討する方針をあらためて表明した。ヒル氏は「日本は何でそんなに神経質になるのか。なるべく早く再開してほしい」と要請。

共同通信4/12

複数の米当局者は、中国が米国産牛肉の輸入再開に向けて速やかに行動しなければ、来週の胡錦濤・中国国家主席訪米に悪影響が出る可能性があるとの見方を示した。

ある米政権当局者は、胡主席訪米に先立ち11日にワシントンで開かれる合同商業貿易委員会についての電話会議で記者団に「中国が胡主席の訪米前に米国産牛肉の禁輸を解除しなければ、胡主席の訪米に深刻で不運な色合いを加えることになると思う」と語った。

ロイター4/11

香港の食物環境衛生局は7日、米食肉業者カーギル・ミート・ソリューションズの加工施設(カンザス州)からの牛肉に骨が混入しているのが見つかり、この施設の製品の輸入を即日禁止したと発表した。香港では3月にも、別の食肉業者からの牛肉で骨混入が見つかっている。

今回の混入は、6日夜に香港空港で行われた検査の際に判明。同局は「関係当局に連絡を取り、情報収集を進める」としている。 

時事通信4/7

(続報)米食肉業者カーギル・ミート・ソリューションズが香港に輸出した米国産牛肉に骨の混入が見つかった問題で、同社のマーク・クライン広報部長は7日、この肉を出荷した工場は米農務省が認定した日本向け牛肉輸出プログラムの認証施設であることを明らかにした。時事通信の電話取材に答えた。

日本の農水省もこの事実を把握。今後同社に詳しい説明を求めるものとみられ、米国との輸入再開交渉に影響を及ぼす可能性もある。

問題の工場はカンザス州ドッジシティにある施設。米農務省のホームページによれば、昨年12月12日に対日輸出施設の認証を受けており、同部長も「間違いない」と認めた。 

時事通信4/8

アメリカ人は凄い。面の皮が最新式の戦車の装甲張りに高機能。もしくは神経がふっといワイヤーロープで出来ている。

もうめんどくさいから、輸入したら?

買わなきゃいいんだし。

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コメント

僕、市の選抜の試験選ばれました。5年生の20人に入れた。やったー。。ケッタ君ライバルだー

投稿: いちや | 2006/04/18 23:36

すごいじゃん!! やったね!! おめでとー!!

まずは市選抜のレギュラー取りだね! 頑張れ!!

投稿: ひろし | 2006/04/19 01:41

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