2018/12/10

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 5

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 5 (大森藤ノ・著)を読みました!

リリ、ヴェルフとの3人パーティーとなったベル。連携も向上して、さあいよいよ中層階攻略へと向かう。中層階はモンスターのレベルが上がり、強くなっていることもさることながら、出現頻度も上がってくる。ちょっとしたミスが悪循環を招き、パーティー全滅に至る。

それはじゅうじゅうわかっていて、慎重を期していた。けれど、それでも悪循環の入り口に入り込むことがある。道を見失い、装備の残りが乏しくなり、ケガと疲労で動けなくなったベルたちは、戻ることをあきらめ、さらに下層にある休憩地点を目指す賭けに出るが……。

好事魔多しとはまさにこのことだとばかりに、絶好調からあっという間に大ピンチに陥る今回。そしてどん底からの大逆転と、ストーリーの起伏がとても大きく、面白かったです。

ライトノベルの厳密な定義は難しいのですが、特徴の一つに漫画、アニメと影響を与えあっていて、類似の演出があるということがあげられると思います。

クライマックスで一発逆転のスキル【英雄願望】が発動する時の、いつもは小さなリン、リンとなる鐘の音が、大きく重くゴォン、ゴォォンと響きわたる音になっていくところ。時間を引き延ばして溜めを作る演出、めっちゃ燃える。

漫画だとコマ割りの仕方で作るあの溜めは、自分の作品でも取り入れたいと目指しているところです。

さて、この巻までが、僕がアニメで見て話の筋を知っているところ。

ここから先が未踏領域ですよ! 楽しみ。

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2018/12/09

移籍あれこれ始まる

さてオフシーズン。移籍の季節がやってきました。まずは。

ディエゴさんFC東京へ完全移籍。

まあこれはそうなるよねと。返してくれるわけないと思ってみていたので、当然ですねという受け止め方。

けれどこういう、もったいないお化けが出てしまうような移籍は、チーム作りがうまくいっていなかった証でもあり。

こういうことが起きてたら、そりゃまあ落ちるよなーと複雑な気持ちなのであります(+_+)

細貝さんブリーラムへ完全移籍。

こちらも、ほとんど試合に絡めていなかったので、まあそうなるだろうなーと予想できた移籍。

しかし心中はまた複雑。

移籍加入の話を聞いた時、今必要なのはこのタイプの選手じゃないと思っていて、そして予想通り出番があまりなかった。

これまた、フロントのチーム作りに対する理解のなさを感じさせる移籍だったのです。

ですが、加入した時に大野さんのファンだったと、ウチとの縁を感じさせることを言ってくれてとてもうれしくて。タイプじゃなくてもいいから、活躍して欲しかった。残念です。

ただタイプが合うチームに行けば実力的には当然働くと思うので、ぜひブリーラムで活躍してほしいです。ブリーラムは今季のリーグをぶっちぎって優勝しているみたいなので、細貝さんはACL連続出場になりますね。僕らの今年の悔しさを晴らしてくれえ。

さあここから戦力流出は食い止められるか。あと監督はどうするのか。移籍の情報はとても気になっています。

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2018/12/08

ジャンプ1号感想 僕の言葉で

毎年のことなんだけど、ジャンプのナンバー見てぞっとする、12月初頭の月曜日。ジャンプ1号感想です。「1号」です。スレッドでつなぎますー。

『アクタージュ act-age』。役柄と一体化し潜っていく夜凪の即興芝居は、カムパネルラの心の叫び。アキラ視点で見ていたので、試練としてとらえていたけど、同化している夜凪から見たらそういう問いだった。切実な表情にドキッとした。

それが、役と全く同化できず計算ずくの演技しかできないアキラの心に届く。立ち上がるところで、椅子をがたっと揺らしてしまう演出。それまで完璧に肉体と芝居をコントロールしようとしていたアキラが切り替わったことを表している。それを驚きの目で見る千世子もいい。

自覚のない嘘吐きは不幸と言われていた。嘘がなくなったアキラの芝居。上滑りに悩んだ前回が嘘のように、アキラのセリフが舞台を照らす。不器用で愚直で、だからこそセリフが人の心に届く、すばらしいバイプレイヤー。役とアキラが一体化した瞬間。

『約束のネバーランド』。みんなのためにがんばらなければと張りつめている主人公が、成長した子供たちに救われる、とてもいいシーン。好き。

センターカラー『ドラゴニル』。新連載ウィークなので一挙に2作品なんだと思って読んでたら、こちらは読み切りだったという勘違いをしましたが。でも第一話として読んでもいい感じなので、このままいってもいいのでは。

『思春期ルネサンス!ダビデ君』。おや、こんな新展開。

『ぼくたちは勉強ができない』。えっ!ウソでしょ!そっち行くの!?

『火ノ丸相撲』。見開きで高校に戻るところ、とてもいい絵。

『ゆらぎ荘の幽奈さん』。乙女なアップの前のページの、言い訳台詞に回想がかかってるところが、いい演出。

というジャンプ1号感想でした。もう1年経つの、早すぎる。これではすぐに死んでしまう。18/12/3

『アクタージュ act-age』。アキラ君が花開きましたよ!

ツイッターの感想は、だいたいいつも各作品1ツイートずつなのに、興奮のあまり3ツイートにわたっています。いやあ、ほんと、書いた通り。すごくいいシーンでした。

才能と努力については他人事ではないので、ものすごく感情移入して読んでいました。阿良也のような、何でも演じられる器用な天才にはなれないけど、個性を生かしたポジションを得た。よかったなあ。

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2018/12/07

スマホと餅つき

このあいだ歩きスマホで原稿を書く話を記事にしました。

その後結局、往来の多いところだと、顔が上がっていても危ないのではないかというのと、車の音のせいで入力精度が悪く、家に帰って清書しようとしたら謎の暗号文になっていて、これなら最初から手で打って入力した方が早いという状態になっていたので、場所を考えるようになったのですが。

その結果「歩いてないスマホ音声入力」が、増えました。

直近のブログは、目の前にノートパソコンがあるのに、スマホで音声入力しております。

なんでだろうと考えていて、ふと気づいたのは、リズムがいいこと。

今のスマホは今年になってから代えた二代目で、以前のスマホでもたまに音声入力していたのですが。

それに比べて性能が上がっている。タイムラグが減った。

音声入力した後に、「ぽん」と音が鳴って文章が出てくるのですが、このタイミングが早くなりました。

そしてそれが、臼で餅を突くときの、突き手と返し手のような感じで、「ぽん」「ぽち」「ぽん」「ぽち」と、リズムよく心地いいのです。ということで、タイトル。

以前「時間がないので、有効活用するために音声入力」と書いたのは、結局、「仕方なく」の域を出なかった。「歩きながらアイディアを思いついた時」ぐらいに落ち着いて、小説の本文を思いついた時には、立ち止まり、手書きのメモを取っていました。

反応に間があると、そこで思考が途切れてしまう感じがして、あまり文章が進まなかったのです。

でも、心地よい餅つきリズムは、むしろ、文章が出てくる。しゃべっている間に調子が上がってくる感じがあります。

さらに僕は文章の推敲も嫌いじゃない。というより、だんだんと直って整っていくのが楽しいので、音声入力の多少の精度の悪さも楽しめる。暗号文解読は無理でしたけどw

ということで、今日のこのブログもコタツに入りながらの音声入力からスタートしています。

これは先端テクノロジーの進歩を実感しているという話ではなくて、テクノロジーが成熟した結果普段の生活風景に溶け込んでいるということですね。

六畳和室の仕事部屋で、コタツに座椅子でだらっとしながら音声認識テクノロジーを使う執筆生活。冬本番を迎え、そろそろこれに、みかんもつくよ。

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2018/12/06

ガンズ進捗状況と新企画

ガンズ6号現在制作中です。

原稿を一度提出済みなのは4名。まだなのが2名。

あと新企画が起動しそうです。

前からいろいろ考えていたことを、ちょっとみんなに話してみたら、それがするすると形を変え、さらに宙に浮いていた別のアイディアも飲み込んでいきます。

思ってもみなかった展開が起きるのが、人が集まってやっている活動の利点ですねえ。

3人寄らば文殊の知恵。3人よりもっと多いので、さらに素敵な知恵が出る。

なかなか面白そうですよ。こうご期待!

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2018/12/05

NovelJam2018秋とパティシエとの比較

2泊3日で小説を書き上げて出版までしてしまうというハードなイベント、ノベルジャム。

しかし前回から、戦いはこで終わらなくなっています。売上実績を加味したグランプリ授賞式がこの後開催されるのです。

さらにその期間も前回より延長。短距離全力疾走の後マラソンをするような、ハードな方向にさらに一皮むけたイベントとなっております。

僕的には、売って読者に届けるというところまで射程に入れたイベントになったことが、すごく重要だと考えています。

旧来の出版は、作家は書くだけで、その後は出版社や書店におまかせだったので、全体像を見る機会というのはそうなかった。出版社の中で行われている販促に至る過程も、外からは見えづらかった。たまにインタビューやセミナーで出てくるぐらい。

それがリアルタイムで、目の前で行われているのです。

前回の経験を踏まえて、今回はますます皆さん張り切っている模様。新たなアイディアがどんどん出てきています。最小ユニットのスモールパブリッシングになっていて小回りが利く利点を最大限に生かしています。

思いついたら即実行。舞台にもなるらしいですよ。

今回はスポンサーにピースオブケイクが入ったことにより、noteでの情報発信が推奨されていて、参戦記もどんどん出ている模様。

ぶっちゃけ前回でもすべては追い切れていなかったのに、今回はなおさら無理。

でも、これくらいガンガン情報発信して盛り上げていくことが大切なんだろうなと思います。

できたら運営側でみんなの取り組みをまとめて、ドキュメンタリー風の一冊の本を作ったら面白いんじゃないかな。セルバブの販促ノウハウバイブルになるよ!

さてノベルジャム自体は、第1回からだんだんと、企業も巻き込み規模も大きくしてきました。実際、売り上げ部数も上がったんじゃないかと思うんですけれど。

ここからが出版の難しいところですよね。

世間一般から見た出版の成功って、めちゃくちゃハードル高いと思うんですよ。

で、その時にふと思ったのが、タイトルのパティシエとの比較です。

なぜかというと、お昼ご飯がエクレアだったからです。

昔、手塚治虫先生が悪書批判にさらされていた頃、マンガは子供のおやつですとおっしゃっていましたが。

パティシエの人たちが、甘いお菓子を作る場合、手作りなので、1個1個日労力を注ぎ込まなければいけません。そして食べると無くなってしまうわけですから、毎日毎日作らないといけない。すると当然、世の中の需要満たすためには、けっこうな数のパティシエさんが必要になります。

うちの近所に有名なお店があるのですが、外から覗くとそこには何人ものパティシエさんが働いています。

甘いものを作っているといえば、和菓子職人さんもいますよね。調べたら、菓子製造業従業員15万人という数字を見つけました。お菓子メーカーの人も含まれてる? とにかく、世のおやつを作るためには、それだけの人手が必要なのです。

それに対して本は、出版にこぎつけるまでにはけっこうかかりますが、1冊増刷する労力はずっと少ない。

電子書籍なんてもっと少ない。

しかも一度食べてもなくならない。

つまり、少数の作家で需要の大部分を満たせるということ。売れてる作家に需要がどっと集中するということなのです。

以前マンガで計算したことがあるのですが。その年にデビューした人が100人ちょっと。それから10数年経っていますが、多分そのうち残ってるのは1人2人。デビューする時にも新人賞であれば100人からのライバルを打ち倒しているので、作家としてご飯が食べられるのは1万人に1人とか10万人に1人のレベルになります。

皆できれば自分の作品でご飯を食べて、思う存分使いたいだけの時間を創作に注ぎ込みたいわけですけれども。

そこに至るのがとても難しい。世に広く名が知れているというレベルを成功としたら、さらにハードルは上がり、ほとんどの人が討ち死にするということです。

それでもそこに夢を見て、書き続けている人がいる。

そこに至る道の、何か有益な情報があるのなら、のどから手が出るほど欲しい。

ノベルジャムが売ることについてこういう試みをどんどん進めているのは、ものすごく有益なことだと思います。

この長丁場の勝者は誰だ。

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2018/12/04

歩きスマホ

今日の仕事からの帰り道、がっちり歩きスマホしてきたわけですけれども。

画面を見てるのではなくて、口述筆記。

音声入力を使って、歩きながら原稿を書いているのです。

顔は上がっているから、周りは見えている。車がそば通ると、その音で入力精度が落ちるのと、道行く人のそばで女の子のセリフを入力してると、これ聞こえたらやばいおじさんになるなと、びくびくするはめになるのが弱点。

日曜日もがっちり歩き原稿しました。これを繰り返していたら痩せるかもしれない。

歩いている時と風呂に入っている時が、血行がよくなるからかアイディアが湧いてくる時間帯なのです。なので散歩しながら書いてると、けっこう進む。

ちなみにこのブログの下書きも音声入力。

この調子でどれぐらい進められるかな。

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2018/12/03

オペレーション・ラムダ

作戦名に深い意味はありません。あしからず。

こないだの締め切りの山を突破して、さて、次何やろうかなというタイミングで、ちょっと作戦をしっかり考えなければと考えていたところ、ちょうど思いつきましたよ、というのが本日のお話。

一つやることが終わったので、ふわふわと方向性を見失っていたのです。できること、思いつくことはたくさんあっても、体は一つ。さらにお勤めもあるので、使える時間はほんとに限られている。

ビシッと一本、筋の通った活動しないと、効果が上がらない。で、書きたい意欲が空回りしてうずうずと落ち着かない気分の中、それをなだめて、何を書くべきか考えていました。

何を書くべきか、という話をしていると、そんなことより好きなものを全力で書くべき、みたいな流れになるのですが。

そういう二者択一じゃないと思うんですよね。

やり始めの最初の頃は「好きなものを全力」で構わないと思うのです。それでうまくいくなら、それが一番いい。

問題は、それでうまくいかなかったとき。

需要と供給がかみ合ってないのではないかということについて、ちゃんと考えなければいけない。

実際、打ち合わせで最初に、「好きなように描いてください」と言われて、描いていったら「こういうのじゃないんですよね」と言われた経験が何度もあるわけで。

僕は、創作には人に見せる以上、コミュニケーションの側面があるのではないかと考えているのですが、そこで例えば人との会話の場合、相手が全く興味ない自分の趣味を、相手をおもんばかることなく、好き勝手に延々としゃべっていたら場が盛り上がらない。

ここで難しいのが、じゃあ需要だけを考えて書けばいいのか、というところです。

会話の例えで言えば、よく知りもしないのに相手の話に合わせて知ったかぶりをしていると、やはり場が白けて盛り下がる。

ちょうどうまいこと、かみ合うところを見つけないといけない。

僕はそういうところで、ずっと苦労している感じがします。

なので今度こそ、かみ合うところに行きたいなと、今回はまず、世の中ではっきりしているクラスターを考えて、世間で求められているものを割り出し。さらに要素を抽出。

今度は、自分が今できること、得意なことを棚卸しして。

接点ありそうなところを考えて、一つプランを立てました。

それがオペレーション・ラムダ!(今考えた)

近日中にお目見えすると思います。

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2018/12/02

vsG大阪ラストゲームと栗澤さん引退

2018J1ラストゲームvsG大阪は4-2!!!!

この勝利は明日への第一歩だよ!!!!

たくさん点が入っていますが、決して大味なゲームだったわけではなく。幸先よくCKの流れから鈴木君のヘディングシュートで先制したものの、ガンバの前からの激しいプレスに苦しめられます。

それに対して、前半途中で同点には追いつかれましたが、でもこちらもしっかりと寄せ、ゴール前では体を張ってブロックと応戦。かなり締まった好ゲームでした。

その中で2点目を取った江坂→大谷→瀬川の崩しは見事の一言。

そして後半に入りすぐさま、CKをGKが弾き出したボールを追いかけた中山君、ゴールに向かってまた抜きドリブルからの2試合連続弾。これもお見事。

そしてとどめの4点目は、中山君のスライディングパスカットからボールを受けたクリスティアーノさん、振り向きざまの超ロングシュート。相手キーパーが前に出ているのを見逃さない、高いシュート意識のなせる技。スーパーゴールで今年を締めくくりました。

この後アデミウソン選手の個人技に1点返されますが、それでも守備は緩むことなく、しっかり逃げ切り。最終節を勝利で飾りました。

このサッカーを続けられるなら、来シーズンも岩瀬監督でいいと思うんだけれども、どうなるのかな。

さて試合後には栗澤さんの引退セレモニーがありました。

栗澤さん、ピッチに降りてきた時点で泣いてるよ……。

交換トレードみたいなかたちでウチに来て10年半。なんと言ってもネルシーニョ監督時代を支えたタニクリコンビが印象深いのですけれども。

その大谷君にお礼のコメント。泣かせる……。

今までありがとうございました。渋い栗澤さんのプレーが大好きでした。お疲れ様でした。

さあここからシーズンオフになるわけですけれども。

とにかく草刈場になるようなことは避けたい。気になる日々が始まります。

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2018/12/01

vsG大阪展望 最終戦

さあ2018シーズン最終節ですよ。

去年のブログの記事を見たら、最終節の展望記事には4位死守って書いてあった。

もちろんそれはACL出場権を得るため。

結局最終節は広島に1-0で勝ち切って、4位で終了。今年のACLに、プレーオフからですけれど出ることができたわけです。

一年経ったら降格してるとは、あの時点ではまさか思わない。

本当に自滅だなあとため息ばかりなのですが。

けれどもここで勝つか負けるかで、印象がだいぶ違ってきます。

うれしくないことですが、我々レイソルサポーターは、これで降格を三度経験したベテラン。思い返すと、一度目はチーム崩壊の絶望の中落ちていきましたが。

けれども二度目の降格はそこまで悲壮な感じではなかった。なぜかと言えば、シーズン途中で就任したネルシーニョ監督が、非常にうまくチームを立て直し、この調子でがんばれば一年で帰ってこれるなと、希望を持った状態でシーズンを終われたからです。

さて今回はどちらになるか。

前節のセレッソ戦の岩瀬監督の采配は、僕に希望を抱かせるのに十分なものでした。(というか、シモさん切る時は拙速とも思える速さだったのに、ズルズル引っ張らないでさっさと代えておけば、十分残れたんじゃないの ブツブツ)

まだ来年どうなるかわかりませんが、この試合でも同じようにきちっとしたサッカーをできるのなら、このまま岩瀬監督でもいいのではないかと思います。

それもこれも、この試合の出来次第!

未来に希望を持ってシーズンを終えられるかどうか、とても重要な一戦!

ぜひとも勝ち切ってほしいです!!

がんばれ!!

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