仕事中ふたたび
お仕事持ち帰りになってて、ブログ記事の用意が間に合わないので、生存確認ブログです。
ちなみに今日の晩御飯は安売り寿司です。好物。
早く連戦潜り抜けたいですねえ。
ネタメモばっかり溜まっていくんだ。整理しないと。
お仕事持ち帰りになってて、ブログ記事の用意が間に合わないので、生存確認ブログです。
ちなみに今日の晩御飯は安売り寿司です。好物。
早く連戦潜り抜けたいですねえ。
ネタメモばっかり溜まっていくんだ。整理しないと。
そろそろ冬の流行期なので、打ってきましたよ、新型コロナウイルスワクチン。
ファイザーのワクチンは副反応があまり強く出ないのがいいところですが、それでも影響ゼロではなく。週末に漫画の仕事していたんですけど、ぽわーっとしていて、進みが悪かったです。
世間ではすっかり無視され、終わったことになってる新型コロナウイルス感染症。今年もひっそりと3万人ぐらい亡くなりそう。これで医療費削減できてると思っている財務省役人はまじで地獄に落ちろ(呪い)。
一般ニュースにはほとんど載りませんが、新型コロナウイルスの研究は進んでいます。脳へのダメージはやっぱりあるようなので、ただでさえこれから衰えていく一方の老体に、これ以上鞭打つわけにはいきません。防がなくては。
子供がかわいそうですね。能力の最大到達可能値が、かかるたびどんどん下がっている可能性があります。
さてそんな中、気になることがありまして。
現在アメリカはトランプ政権。反科学政権です。反ワクチンのケネディ氏が保健福祉省トップに立ち、ワクチン関連の予算をゴリゴリ削減しています。
これが製薬会社にどれぐらい影響があるのか。mRNAワクチンがアメリカ市場で儲からないとなった時、研究開発費をどれぐらい注ぎ込んでくれるのか。ちゃんと変異株に対応し続けてくれるのでしょうか。
ワクチンを打った近所の内科では、種類を選べなくてファイザー一択なんですけど、こういうこともあるので他のやつも仕入れてほしいな。長持ちするという話の、レプリコンワクチンがいいなー。
お仕事中です。
晩御飯は冷凍チャーハンです。
好物。うまい。
ブログの記事を用意する暇もないのですが、けっこう書くこと溜まっています。特にサッカーの武者修行記事。
オフになったから、移籍の話が出てきますね。どうなるのかな。
あと一歩でした。
2025J1第38節、vs町田は1-0。
前回対戦0-3の相手に勝ち切って、成長を示した。
けれど、鹿島も勝っていたので、優勝には届かず。
残念だなあ。
ルヴァン杯もリーグも準優勝。あと一歩を来季は詰めていってほしいです。
いろいろ感想あるんだけど、お仕事中なので、それは今年のまとめの記事で。
さあ、いよいよ最終節。優勝のかかる一戦、どうしても勝ちたい! ということで、まずは偵察。
ACLE MD5、江原FC 1-3 町田。
この前に町田は天皇杯決勝を勝ち切り、初の戴冠。しかしすぐさまACLに向かったのだそうです。忙しい。
先制したのは町田で24分。ナ・サンホ選手がシュート。相手のブロックにあったボールがいい感じでファーに飛び、増山選手がふわりとした折り返し。仙頭さんがヘディングで押し込みました。
28分、町田追加点。ペナルティエリア右角辺りからのFK。下田選手が直接決めました。
39分、町田が3点目。前線へのロングボール。仙頭さんが失いますが、即時に奪い返して折り返し。オ・セフン選手がダイレクトで決めました。
後半に入り江原FCが1点返します。右CK。ニアでパク・ホヨン選手がヘディングで決めました。
町田はこの1失点に抑えて、このまま逃げ切り。
そして2025J1第37節、町田 3-1 名古屋。
42分、町田先制。ハーフウェーラインからのロングFK。飛び出してきた名古屋GK武田選手の目の前で、ミッチェル・デューク選手がヘディングですらしてゴールに送り込みました。
後半に入り50分、町田追加点。林選手が右からロングスロー。ニアでミッチェル・デューク選手が頭ですらし、中央で中村選手がダイレクトシュートを決めました。
61分、名古屋が1点返します。名古屋の波状攻撃。ユンカー選手のシュートをスライディングブロックに行った町田の望月選手。腕に当たってしまってVARオンフィールドレビューの後、PKに。これを稲垣選手が決めました。稲垣選手はボランチですが、これで2桁得点に乗せました。すごい。
しかし72分、町田が試合を決定づける3点目。右CKをショートコーナー。相馬選手がクロスを上げると、仙頭さんが倒れ込みながらつないで、昌子選手が押し込みました。
このまま町田が逃げ切りです。
これを踏まえて町田戦の展望です。ウチと首位鹿島は勝ち点1差。得失点も1差で負けています。というわけでウチはまず勝つことが重要。鹿島の相手は14位に沈むマリノスですが、4連勝中と調子を取り戻しているので、ウチが勝てれば、期待が持てます。
しかし町田は強敵です。リーグの優勝争いからは後退しましたが、その後天皇杯を勝ち切って優勝。その神戸との試合も3-1で勝っているので、これで3試合連続3-1での勝利です。絶好調です。しかも町田は、今季ウチが苦手としている強度の高いチームです。前半戦では3失点して負けています。今季スコア的には一番ひどい負け方です。
しかしこれをスポーツ漫画として見てみましょう。逆転優勝を目指して最後の最後に当たるボスキャラとしては、バッチリです。ここで勝てなければ、我々には逆転優勝物語の主人公にはまだ値しなかったのだということ。わかりやすい。勝つしかない。
守備では。
ロングボールを多用する町田。ただ、1トップが誰になるかで、若干変わってきます。
藤尾選手であれば両サイドのスペースに走り込む感じ。オ・セフン選手であればターゲットマンとして空中戦勝負です。とにかく守備への切り替えを早くして、カバーを素早く。
林選手のロングスローも脅威です。今年町田のロングスローからの得点は8。すべて林選手のロングスローからです。こちらもカバーをしっかり。
仙頭さんとか中山君とか、こんな重要な試合での恩返し弾は御免です。しっかり抑えて。
攻撃では。
まずは何と言っても細谷君です。前節はハットトリック。何かこのチームに対するフィット感が一段上がったような点の取り方でした。連続ハットトリックしてくれていいんですよ! そしてこの物語の主人公となれ! よろしくお願いします!
垣田君も負けじとドカンと決めてほしい! お願いします!
久保君が帰ってきたので、左で作って右で決めるパターンも見たいな! がんばって!
とにかくまず勝つことだ!!
がんばれえええええ!!
12月になってしまった月曜日。心落ち着けるため漫画読む。 #週刊少年ジャンプ 1号と #ジャンププラス の感想です。スレッドでつなぎますー。
まずはジャンプ。表紙&巻頭カラー #魔男のイチ また嫌な伏線を。
#あかね噺 魁生兄さんの過去話。チャラく出てきて重かったわけですけれど、それが再び。真打になれなかったのはなぜだろう。
#ウィッチウォッチ 敵にも事情が。これを生かせるのか。
#逃げ上手の若君 潜伏期が幸せであればあるほど、このあとが気になるなあ。
お次はジャンプ+。 #サンキューピッチ 第33話。自ら困難を招いていくんだけど、キャラ的には仕方ない。そういう形が作れると強い。
#マリッジトキシン 第147話。ハム使いキミ恵参上。大丈夫かなあ。
#ふつうの軽音部 第88話。プロトコルピンチ。どう切り抜けるのか。敵役のフェーズを抜けてるので、ここは注目ポイント。
というジャンプ 1号と #ジャンププラス の感想でしたー。やり残しが溜まっていて、めっちゃストレス。2025/12/1
ストレス満載の木曜日。癒されるために漫画読む。 #週刊少年サンデー と #週間少年マガジン 1号、そして #マガポケ の感想です。スレッドでつなぎますー。
まずはサンデー。 #龍と苺 これだけ差があって、一体どうするんだろう。
センターカラー #百瀬アキラの初恋破綻中。 たまたまでごまかし切れるのだろうかw
#尾守つみきと奇日常。 顔が見えないのに伝わる赤面。うまい。
お次はマガジン。 #シャングリラ・フロンティア 漢気を見せたのち、ピンチにおちいる。感情移入度を上げるうまい展開。
#盤上のオリオン さあ始まった!封じ手もいい感じ。
#生徒会にも穴はある! もおおおおーーーー! (じたばた)
そして マガポケ。 #ハナバス 苔石花江のバスケ論 第42話。おもしろシーンを挟んで、立ち上がる主人公。油断させといてキュッと締める、うまい展開。化け物っぷりが同じと評された攻撃力が来るのか。
というサンデー、マガジン1号とマガポケ感想でしたー。今週末もお仕事。2025/12/4
『生徒会にも穴はある!』。上ではすっかり語彙力をなくしていますけれど。
こちらの作品、基本はエロと下ネタを中心としたコメディ漫画なのですが、他のその手の漫画との違いを生み出しているなあと思うのが、こまろのエピソード。
不器用で幸薄いキャラクターとして、コメディの中で動いていたのですが、とてもシリアスな回想が入って、キャラクターの厚みがググッと増しました。もうめっちゃ幸せになってほしいのです。
そんなこまろがお呼ばれして初めての女子会。そして梅の家にやってくる。ちょっとドキドキなエピソードを交えて、そして最後にやはりグッとくる、いいお話となりました。がんばりが報われて本当によかった。
今週、僕はストレスでメンタルヘロヘロになっていたのですが、そこに心を癒してくれる素敵なお話。本当によかったです。
主食はご飯、おかずはオムライスのかわせです、こんばんは。
こんな選択をするなんて、けっこうなストレスがかかっていると思われます。
ということで、今晩は漫画読みにいそしみます。
楽しみ。
今年を連勝で締めくくりました!!!!
まずは11/29、MS&AD杯2025、日本女子代表3-0カナダ女子代表!!!!
カナダの速攻にちょっと苦戦している感じだったのですが、先制したのは日本。43分。日本の波状攻撃。右サイド奥から戻したボールを高橋選手がクロス。ファーで田中選手がヘディング折り返し。谷川選手が決めました。
51分、日本追加点。カナダGKシェリダン選手にボールが戻ったところに、田中選手がプレスをかけてボール奪取。そのままシュートを決めました。
68分、日本ダメ押し。松窪選手がペナルティエリア左手前から縦に出し、谷川選手が折り返し。藤野選手が決めました。
そしてそのまま完封で試合終了。年内最後の公式戦を勝利で終えました。
そしてそのままカナダと練習試合が火曜日に。
12/2、日本女子代表1-0カナダ女子代表!!!!
1点は田中選手のゴールだそうです。入場無料で見学できたみたいなんですけど、何で興行にしなかったんだろうか。
さて、これで年内の活動は終了。今年のなでしこジャパンは新監督を迎え、華々しくスタートしましたが、その後はちょっと伸び悩み感が。このあいだも、イタリアに引き分け、ノルウェーに負けてるんですよね。
選手個々は、もう当然ですというように海外ビッグクラブにいるので、むしろ男子より女子の方が躍進してもいいぐらいなのですが。
来年はその辺がかちっとはまるといいなあと思います。
12月になりました。今年もそろそろ終わりが見えてきました。
やばい。
毎年恒例 「もう死んじゃうよ 病」が発症する時期なのです。
何もできぬまま月日だけが過ぎていく様子を嘆く病なのですが。多分毎年書いてる。そして昔と違って、リアルに年取ってるから、本当洒落にならない。
ということでこの時期、無理矢理にでも何か今年はがんばったという感じで終わることが重要課題です。今年は特に書きかけ原稿があともうちょっと推敲すれば終わるので、あれがちゃんと終われるかどうかにかかっている気がします。
しかし、ここに来てちょっとピンチになっています。
出かける仕事が僕の作業時間を侵食しているのです。
10月ぐらいから例年より忙しくなっていて、作業時間がいまいち取れていません。これ、メンタルにめっちゃ来るんですよね。
仕事量自体は、世の中の本物のブラック企業に勤めている人から見たら、ゆるゆるだと思うのですが。
小説を書く活動に使う時間というのは、頭がクリアであること、深いところまで潜っていく助走時間が取れることが重要。なので、疲れ果ててる日々の暮らしのほんのちょっとの隙間で進めていくというのは、非常に困難なのです。
原稿には向かうんだけど、何も思いつかない。そうするとですね、全然進んでないという事態が発生し、僕の心を蝕んでいきます。このまま何もせずに年老いて死ぬのではないか。そんな恐怖が湧き上がってくるのです。
さあ、これに負けずに推敲を終わらすことができるか。勝負の12月です。
日曜日ですが出かける仕事。そして仕事が終わって帰り道、結果を確認すると。
ハットトリックですと!?!?
2025J1第37節、vs新潟は3-1!!!!
すごい! 細谷君がハットトリックしてる!
ああ、何でこういう日に、僕は仕事していてリアルタイムで見ることができないのか。
しかもこの3点、めっちゃ価値ある3点ですよね。細谷君と言えばスピードと体の強さが持ち味で、スペースがあった方が生きると思われるタイプ。リカルド監督もそう思っていた節があって、なのでスペースができやすい後半に起用することが多かった。
しかしこの3点はボックスストライカーの点の取り方です。ペナルティエリア内でターンしてゴール、中央で少し流れたパスをスライディングしてゴール、ペナルティエリア内で受けてボール1個分しかないと思われるコースを冷静に突いてのゴール。
今季のウチがここまでいい結果を出している原動力の一つに、三丸さんだったり戸嶋君だったり、新しいスタイルにアジャストしていってスタメンを勝ち取った人達の存在があると思うのですが、ここに来て細谷君もボールを持って押し込んだ中での得点の形、このチームのスタイルにアジャストした得点の形を身につけているのではないかと感じました。
つまり、最終節、細谷君が優勝へのラストピースとして、もういっちょ大爆発してくれるに違いないということですよ! がんばって!
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