2018/01/23

AIと小説

今週末の27日(土)、日本独立作家同盟主催のトークイベントがありまして、部員の僕はお手伝いに行くのですが。

こちらのイベントの告知を手伝おうとツイッターに情報流している時に、僕のタイムライン上でちょっとした偶然がありまして。

こちらの本の情報と、相次いで目に飛び込んできたのです。

日本児童文学2018年1・2月号。特集が「AIと児童文学」、寄稿しているのが東野司先生。創作集団プロミネンスでご一緒していて、前日本SF作家クラブ会長。

トークイベントに登壇する藤井太陽先生は日本独立作家同盟理事で、現日本SF作家クラブ会長です。

前と現の会長がAIについて語る偶然。

というか必然ですね。SFの範疇で、しかも自分たちの仕事に関わってくる。自分の作品に出てきそうなものに、実際追い詰められるかもしれないという、SF作家ならではの皮肉な展開です。

ということで、イベント行く前にこちらの本で事前勉強を。

AIの書いた小説を読んだ東野先生の感想に、いくつかぴんと来るものがありました。

題材にしたのは、以前話題になった、日経の星新一賞に応募したAIの書いた作品。実際には一から十までAIが書いたのではなく、人間が物語の構造を決めてから文章生成AIが書いた作品と、物語の構成をAIが担い人間が文章を書いた作品となっています。

そのときに、難しいと思っていた文章生成AIのほうがすんなり読めて、人が文章書いたほうが厳しかった、とのこと。「物語の本質は文章なのか」との発見があったと書かれています。

ちょうど同じようなことを考えているところだったので、やっぱりそうだよなとひざを打ちました。スムーズに読者を引っ張って行けるかは、文章により、作者の腕次第。そして、その腕をもっと磨かないと。

寄稿者の一人、中松まるは先生もプロミネンス会員ですね。

中松先生は「AIがディープラーニングでパターンを読み取るというけど、その作り方は今でも人間がやってるじゃないか」という立場。ラノベとかね。

その意味では、そういう作品作りをしている人には脅威だけど、僕のところには来ないかも。そのジャンルらしさがなくて困ってるからな!(自虐)

他の記事もいろいろと示唆に富む、面白い本でした。

さて、勉強しておいて、週末のイベントは、手伝うだけではなくて楽しみ。どんな話が聞けるのか。

もしご興味がおありの方は上記リンクからどうぞー。当日現金でも大丈夫です。お待ちしております。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/22

2018年レイソル妄想

恒例の今シーズンの妄想をする時期がやってまいりました。

しかし今年はですね、ACLプレーオフに向けて、もうキャンプに入っていて、紅白戦もこなしており、妄想度合いとしては少なめなのであります。

ということでまずは並べてみましょう。

どん!

     クリスティアーノ
        (瀬川)

ハモン     中川     伊東
(山崎)    (江坂)    (澤)

    ボギョン    大谷
    (栗澤)    (細貝)

ソギョン  中山  中谷  小池
(亀川)(ジョンス) (鎌田) (今井)

         中村
        (桐畑)

とりあえず去年のメンバー優先でスタメンを組む、ACLプレーオフ向けの予想です。やり方わかってるメンバーで組むことは可能。ちょっと安心。

そしてプレーオフを勝ち切ると、超過密日程が待っています。W杯もあるから、ぎっちぎちになるのです。ここでどんどん選手を入れ替えて、疲労を最小限に抑えたい。そのためには新メンバーがすばやくフィットしてくれることが重要です。大丈夫だろうか。

選手補強が新潟&大宮からが多いのは、新潟は一昨年吉田サッカーを経験していること、大宮は昨年伊藤監督がパスサッカーをしようとしていたということで、比較的フィットしやすいからだという説がありますが、ほんと、そうなってほしい。

ということで、各ポジションを見ていきましょう。

まずはFW。

クリスティアーノさんが、得点王を取りたいと言っている記事を読みました。ぜひ! ぜひとも取ってください!

江坂さんが昨年大宮でこのポジションを務めていたので、こちらで出番があるかもしれません。というか、一応去年の形で並べたんだけど、紅白戦を見てると、もしかして今年は2トップ?

攻撃的MF。

今年一番の問題は、武富君の穴を埋められるかどうかだと思うんですよ。

昨年の妄想記事を見ると、インサイドハーフに得点力がほしいと書いていて。それを武富君が実現してくれました。終盤の怪我がなかったら二桁得点濃厚の活躍。ポジショニングよく狭いスペースでボールを引き出しターンができて、運動量多く、そして得点力までついた。脂の乗る年齢になってさあこれからが楽しみという時に、浦和に強奪された。

今年は更なる得点を求め60点が目標となれば、当然この穴は埋めないといけない。

その一番手が江坂さんです。予想では中川君を書きましたが、紅白戦ではすでにスタメン組で出ていて、ポジション取りそうな勢い。大宮で過去2シーズン8点7点と取っているから、フィットさえしてくれたら計算立つし、二桁は十分いける。

もちろん中川君がもうひと化けしてくれてもいいのです。昨年の中川君を見ていて、すごくうまくなった印象があります。後は点取るだけだ! がんばれ!

そして澤さんの活躍が楽しみ。ベテランのひと化けはあるか!?

山崎さんも実績としては移籍組の中では一番なので、とにかくフィットしてくれれば。

あと紅白戦の記事を見ていて気がついたのですが、一本伊東君とハモンさんの並びを左右逆にしたセットがある。中に切れ込んで利き足でシュートが打てる並びで、これはちょっと面白そう。

ボランチ。

まずは計算できる人だけで並べてあるのですが。

小泉君が結構評価高そう。

そして、復帰してくる手塚君がポジション取り返せるかどうか。ここはすごく重要です。手塚君がここに納まれば、ボギョンさんを一列前で使えます。怪我の可能性など考えると、前に若干手薄感があるので、早く戻ってきてほしいです。

DF。

昨年の妄想記事で、右SBが「?」になっていて、僕が不安を吐露していますが、それは小池君がばっちり埋めてくれました。今年は更なる進化を期待しています!

今年は左SBが注目で、亀川君はフィットしたらソギョンさんと激しい競争になるのではないでしょうか。

そしてさらに注目はCBです。一応中谷君をスタメンに入れましたが、昨年終盤の鎌田君の活躍はすばらしかった。ベテランになっても新しいサッカーにフィットできるんだという意地を見せてくれて、感動さえ覚えました。ここの競争に注目です。

GK。

中村君で磐石なのですけれども。

今年の大注目は、中村君がロシアW杯に行けるかどうか。そしてそこでピッチに立てるかどうか。このあいだのE-1選手権で、三番手キーパーまでは行けたんじゃないかと思うんですよ。そのさらに先。ピッチに立ちたい。序列をひっくり返したい。

そのためにはシーズン序盤に目の覚めるような大活躍が必要です。まずはACLフレーオフです。がんばってー!

とにかく今シーズンは、まずはACLプレーオフ。そして勝ったらやってくる、W杯と合わせた超過密日程。とにかくフィットをすばやくしたいのと、体力作りもそこそこにすぐに戦術練習に入ったことによる息切れ不安を、うまくマネージメントしていかなくては。

困難を乗り越えた先に、連続ACLとか、Jリーグ優勝とか、さらにはACL優勝とか、結果がついてきたら最高です。

ぜひ見たい! よろしくお願いします!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/21

ガンズ座談会お題はトークメーカー

年末に『銃と宇宙 GUNS&UNIVERSE04』が発行されています。

ガンズは1号2号には最後にメンバーの座談会がついていたのですが、諸事情により3号からなくなっていて。

ただ、ここでちょくちょく書いているように、僕はガンズを運動体と捉えていて、パッケージ化された雑誌として完結していると考えていないんですよ。ガンズをハブに、メンバーそれぞれの活動が重なり合って、お互いにいい影響を与えられたらいいなあと。

ということで、座談会がなくなったのは残念だったのですが。

運動体というんだったら、雑誌外にもコンテンツを広げればいいではないかと思い立ち。

座談会を収録、noteで公開することにしました。

お題はこちらもここでお伝えしていました、米田さんとらせんさんのトークメーカーでの活躍について。

使用感や読者層の感触など、詳細な話が満載です。どうぞご覧ください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/20

U-21vsウズベキスタン 大惨敗

AFC U-23選手権2018中国準々決勝、U-21日本代表vsウズベキスタン代表は0-4。

大惨敗です。前半シュート一本も打ててないんですよ。

U-23の大会にU-21で出ているというのはあるんだけど、それでも残念な結果です。

古賀君が先発だったので、大喜びで見始めたのですが。

古賀君もいいプレーもあったけど、対面の選手にやられて失点しているし、むむー。

この経験を糧に成長するしかないですね。がんばって!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/19

ジャンプ7号感想 静かなる王の誕生

正月気分も抜け通常進行の月曜日。ジャンプもこの号から通常スケジュール。ジャンプ7号感想です。スレッドでつなぎますー。

『鬼滅の刃』。主人公らしい苦境、主人公らしい執念。がんばれ!

『約束のネバーランド』。おじさんは苦しみから解放されるのだろうか。それとも。

『ぼくたちは勉強ができない』。「姉さまが社会的危機に…」というセリフの後ろで姉さまは洗い物で皿を割っており、むしろ妹さんはこの生活力のなさという社会的危機から救うべく、くっつけなければいけないのではないかと思ったw

『食戟のソーマ』。やっぱり伏線にそれ使いますよね、という感想と、それを単純に出さずにより高度なものとして出してきてさすが、という感想と。さらにあれは何に使ったんだろう?

『ハイキュー!!』。一つのプレーにぎゅっと凝縮された思い。ちょうど小説でこのパターンが伝わってないケースを見て考えていただけに、漫画のこういう時間の流れを自在に操れるよさが際立って見える。

『ゆらぎ荘の幽奈さん』。幽奈さんの正体とかいろいろあった最近の流れから、こちらも通常進行に。

というジャンプ7号感想でした。さて、僕も2018年型通常進行を推し進めなくては。18/1/15

「ハイキュー!!」の感想でつぶやいていますけれども。

とあるテストの国語の問題で、サッカー小説を使った問題を見たのです。文章読んで、問題を解いていくと、一つ絞り込めない4択がある。解答解説を読んでも納得いかない。

どうも出題者は主人公の気持ちがたっぷり書かれたところで時間が経過しているという判断のようなのですが、でもサッカーなんですよ。プレー的にはカウンター食って、そのピンチをしのいだ後。多分ゴールキックで再開するまでに考えたことのはずなんですよ。

そもそも言語化しているのは、そうしないと書くことができない小説側の都合で、プレーしながらこんなにしっかり論理的に考えているとは思えず、実際はもっともやっとした瞬間的な思考の可能性があるんですよね。

この「たっぷり書くとプレーが遅く見える問題」は、僕が『太陽のホットライン』を書いたときにも起きていて。なので、そこをコントロールできる漫画はいいなあと思っちゃうのです。

相手スパイクをレシーブしてから、トスアップしてストレートに打ち込むまでの短い時間を、7ページにわたって濃密に描いています。でもこの間、本当にボールがゆっくり飛んでいっているなんて思う読者はいない。濃密に描いているのは、それだけこの一つのプレーに、これまでの、そして今の思いが込められているから。

こういう演出ができるのは漫画ならではで、しかもその濃密さが、こちらの心にもぐっと響いてくるのです。

こういう演出は本当に好き。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/18

U-21vs北朝鮮 一位で突破

AFC U-23選手権2018中国、U-21日本代表vs北朝鮮は3-1!!

グループリーグ一位突破!!

二連勝で突破は決めていての三戦目。日本はコンディショニングも考えて、メンバーがらっと変えてきました。

古賀君が左CBでフルタイム出場ですよ!!

守備はそつなくこなしていたと思うんだけど、二点先行して迎えた後半、相手の圧力にチーム全体がばたばたしてしまい、それもあってウチの売りであるはずのビルドアップで引っかかってしまっていたのは残念。

そこから失点したし。ただ、あれはオフサイドではないのか。

チーム全体としては、試合運びには若さを見せて、そこは課題です。でもメンバー換えしてもしっかり勝ち切れたのはいいこと。

この後はトーナメント。過密日程では層の厚さも重要で、チーム力で勝ち上がっていきたいところ。

古賀君にもまた出番がほしいなー。ほしいなー。(大切なので二度言う)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/17

虐殺器官

虐殺器官 (伊藤計劃・著)を読みました!

米軍情報軍特殊検索群i分遣隊所属、クラヴィス・シェパード大尉は、暗殺を主な任務とする特殊部隊のスペシャリスト。今回その標的は、世界各地の内戦で虐殺にかかわっている男、ジョン・ポールだった。しかし男は現れず、作戦は完遂せずに終わる。

その後もジョン・ポールは各地に災いの種を撒き、クラヴィスはそれを追うことになる。やがてクラヴィスは、その虐殺に隠された秘密を知ることになるのだが……。

とても有名な作品なのに、自分は読んだことがない。僕にはそんな作品がたくさんあるのですが、これもその一つ。そこでちょっと読んでみようと手に取りました。

戦場の残虐シーンから始まり、僕は母を殺したと続く構成。刺激満載で、事前にタイトルや概要から抱いていたイメージどおり。死をドライに扱うとかっちょいいですよね。そんな感じで。正直それはいいイメージではなくて、なので手を伸ばしていなかったのです。

ただ、読み進めるうちに印象は変わっていきました。

「死」がものすごく執拗に描写されていて、全然ドライな、さらっと扱った感じではない。

SFとしてのメインは、タイトルどおり「虐殺器官」とは何か。脳科学、進化論、それをたくさんのギミックが彩っています。

でも、お話として僕の中に残ったのは、死について。物質としての肉体。肉体の機能がどこまで損なわれたら、死と呼べるようになるのか。大勢の人が死んでいてもよその土地では当然のように続く日常性。

作者はこの作品の執筆時点で癌に侵されていて、長い闘病生活を送っていたそうです。死は若い作家にありがちなファッションとしてのそれではなく、自分の隣に立つ現実だった。

これはそんな作者の中から湧き出た叫びみたいな作品ではないか。そんなことを感じさせる作品でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/16

宇宙軍士官学校‐攻勢偵察部隊‐ 1

宇宙軍士官学校‐攻勢偵察部隊‐ 1 (鷹見一幸・著)を読みました!

太陽表面爆発により、気候の大変動が起きたけれど、かろうじて母星を失うことだけは避けることができた地球人類。太陽系攻撃は粛清者たちの新攻勢のモデルケースだったようで、それを防いだことにより、攻撃の手が一時緩んだ。

これを機に、人類を統べる上位種族は粛清者たちの勢力圏へ長距離偵察を計画。その艦隊は下位種族から選抜された混成部隊とされ、恵一たちもそのメンバーに選ばれて……。

物語の流れが変わったところでの第二シーズン開幕。

見知らぬ世界、見知らぬ敵。いや、粛清者とは物語の中で長いお付き合いなんですけれど、実態はずーっと謎のままでした。そこに突入していくとなると、いやがおうにも盛り上がります。

太陽系のほうは復興に向けて、士官学校で新たな世代を訓練中。

物語の王道なんですけど、よく知って感情移入している登場人物たちが、その実力を示して「すごい!」となる展開は燃えますね。

ウイリアムとエミリーはこのままだと200万光年越えの超長距離恋愛になるのですが、どうなるのでしょう。「アバターを使っているので実は死なない」という枷が外れているので、そのあたりも気になるところです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/15

U-21vsタイ グループリーグ突破

AFC U-23選手権中国2018、U-21日本代表vsタイは1-0。

展開的には前節同様。ポゼッションするけれども、立ち上げ間もないチームは連携不足で、シュートはあまり増えずに、カウンターを食う。

ただ、積極性という点ではだいぶ改善されていて、この試合は先発となった1トップ田川選手、左アウトサイド遠藤選手、そして後半になると右アウトサイドの藤谷選手の仕掛けが目立ちました。

でもやはり、得点が取れないといやな雰囲気。そこで決勝点を決めたのは、板倉選手。二試合連続の殊勲です。

これで日本は二連勝。内容的には課題が多いのですが、グループリーグ突破を決めました。

これで次、古賀君に出番あるかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/14

子供の夢

子供の夢の調査結果が発表されていました。第一生命「夏休み子供ミニ作文コンクールアンケート・大人になったらなりたいもの」。今年のトピックは男の子の一位が学者・博士になったこと。15年ぶりだそうです。

並べてみましょう。同率のところは空白。

男の子

  1. 学者・博士
  2. 野球選手
  3. サッカー選手
  4. お医者さん、警官・刑事
  5.  
  6. 大工さん
  7. 消防士・救急隊
  8. 食べ物屋さん
  9. 建築家、水泳選手、電車・バス・車の運転手、料理人

女の子

  1. 食べ物屋さん
  2. 看護士さん
  3. 保育園・幼稚園の先生
  4. お医者さん
  5. 学校の先生(習い事の先生)
  6. 歌手・タレント・芸人、薬剤師さん
  7.  
  8. 飼育係・ペット屋さん・調教師
  9. ダンスの先生・ダンサー・バレリーナ、デザイナー

サイトには過去の結果も並んでいます。子供のなりたいものは、だいたい固定していて、要は子供が身の回りやテレビなどで目にすることのできる職業から選んでいると思われます。ざっと見てみましたが、女の子のトップ、食べ物屋さんの20年連続首位はすごい。抜群の安定感。

こういう調査をしてるところは他にもあって、若干傾向が違うんですが、でもこれは児童向けの小説を書く身にとってはアイディアの宝庫ですね。子供の興味のあるものがわかります。

魔法使いとかのファンタジー職業が入ってきませんけれどもw

でもこれをきっかけに、そのままでも書けるし、組み合わせてもいいし、色々ひねり出せます。早速ひとつメモ。

そんなことを考えると同時に、現在の児童書は子供の夢に寄り添ってないのではないかと思いました。

これが題材の本がもっと巷の本屋さんの本棚にあってもいいはず。特に男の子のトップスリーを題材にしたもの。探せばありますが、このアンケートの人気には及ばない。

男の子が本を読まないとよく言われるのですが、興味のあるものが売ってないのだからそりゃ読まない。

というかですね、SFにスポーツものって、疎外されているのは僕ではないですか?w

そりゃ本流から外れて苦しくなるよな。でも、裏を返せば、ここでがんばればブルーオーシャン。

そしたらがんばるしかないと、思いを新たにしたのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«ジャンプ6号感想 蹴球男女