2026/05/11

vs川崎 ひさびさ勝利!!!!

勝ちましたー!!!!

J1百年構想リーグ第16節、vs川崎は1-0!!!!

今年は、ポケットを取って相手をひっくり返すようなボールがゴール前を横切っていくシーンがあまり印象に残っていないということを、昨日の展望記事で書きましたが、まさしくそういうクロスを馬場君が上げてくれて。

とにかくCFが点を取ってくれないとと書いたら、細谷君のヘディングシュート!

見たいシーンが見れて勝てて、もううっきうきなのであります。

さらにこのシーンで素晴らしかったのは、三丸さんです。

インタビューを見ると、細谷君は最初ニアを狙っていて、出てこなかったのでファーに切り替えたそう。この時ニアに飛び込んでいったのが左アウトサイドの三丸さん。走るルートを交差して入っていく形になりました。

単純に前がかりになるだけではなくて、こうして思い切ってポジション離れて攻撃参加することにより、相手のマークがずれて隙ができる。このシーンも最初細谷君にはマークがついていたのですが、外に方向転換する時振り切られ、かつ、左にいたDFは三丸さんについてニアまで入っていったので、マークを受け渡すことができなかった。

隠れたアシスト、ナイスプレーです!

三丸さんは昨年はポジションなくなっちゃったのかなあと思っていたら左CBで新境地を切り開き、今季は左サイドが定まらないなあと思っていたら、忘れちゃ困るぜそこが本職だぜと活躍。もうめっちゃかっこいい。

この調子で次も勝ちたいですねー。がんばって!

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2026/05/10

偵察川崎vsFC東京・Vと川崎戦展望

連敗続く中、迎えるのは川崎戦。思えば開幕の川崎戦から歯車狂ってるので、なんとか勝ちたい一戦です。まずは偵察。

J1百年構想リーグ第14節、FC東京 2-0 川崎。

前半は、保持する川崎、カウンターのFC東京という狙いが見える形進みますが、どちらもやりたいことがやりきれているわけではない感じ。

その中でFC東京が先制します。41分。中盤で佐藤恵允選手がボールを引っ掛けカウンター、左の佐藤龍之介選手にパス。佐藤龍之介選手はペナルティエリアに侵入してシュート。これを川崎GK山口選手がセーブしますが、佐藤恵允選手がこぼれをボレーシュート。これが大きく弾んでGKを越えてゴールイン。

57分には追加点。自陣で相手パスを引っ掛けた佐藤龍之介選手が縦パス。これを佐藤恵允選手が受けて、さらに前方へ。仲川選手が受けてドリブルし、ペナルティエリア侵入。ここでDFに囲まれてボールがこぼれますが、フォローしてペナルティエリアに走り込んでいた野澤選手が蹴り込みました。

このままFC東京が逃げ切って、多摩川クラシコはFC東京の勝利です。

第15節、川崎 1-0 ヴェルディ。

前半は川崎が前への勢いを出してペースを掴みますが、ヴェルディはそれに対して後半に交代選手を入れて盛り返していきます。

そんな拮抗した試合が動いたのが73分。川崎のロマニッチ選手が左サイド中盤でボールを受けて落とすと、脇坂選手が受けてドリブルでカットインしていき、右足ミドルシュートをゴール左下隅に決めました。

この虎の子の1点を川崎が守り切って、連敗を止める勝利となりました。

これを踏まえて川崎戦の展望です。川崎は開幕戦にウチに勝ちましたが、その後いまいち調子が上がらず、ここ最近は連敗も経験していました。そこからちょっと上がった感じで、この試合を迎えています。我々も試合内容的にはちょっと上がったという感じでここを迎えており、どちらのチームもどうしても取りたい一戦となっています。

守備では。

まずトップ下の脇坂選手を何とかしたい。よくやられてる印象があるよなと思ったら、なんと5試合連続で点を取られているそうです。前節も得点しており、調子はよさそう。しっかり捕まえたい。

伊藤君は今季は調子が上がっておらず、まだ無得点なんですけれども、そんな時に恩返し弾なんかもらいたくないので、しっかり抑えたい。

前回対戦ではエリソン選手にハットトリックをやられているので、今回は絶対に阻止しなければなりません。しっかり捕まえたい。

攻撃では。

とにかく最後のところでどう点を取るかが問題。昨年と比べて今年あまり見かけていない気がするのが、サイドを崩した後の速いクロス。ポケットを取ってマイナスに折り返し一つ後ろの人がドカンとか、サイドからというか主に昨年だと小屋松さんから久保君へみたいな、サイド同士でシュートチャンスを作るような、横からの大きな揺さぶった形があまり印象にない気がする。

自分たちで押し込んでブロックを強化してしまっているので、正面から力ずくで行くよりは、そういう相手をひっくり返す動きが欲しいところ。

まず久保君はもちろんのこと、汰木さんなんかはそういう深いところに運んでいっての折り返しをよそのチームではよく見た記憶があるので、ぜひともお願いしたいです!

そしてもちろん中の人。CFの二人はとにかく点を取ってくれないと。垣田君と細谷君がドカンと一発決めるのを待ち望んでいるのです。よろしくお願いします!

とにかく勝ちたい!!

がんばって!!

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2026/05/09

もしも運命の人がいるのなら

noteにSF掌編『もしも運命の人がいるのなら』を上げました。

このあいだの文学フリマ東京42で頒布しました。

現在生成AIが発達し、それと会話をする人たちが出てきていますけど、それが極端に進んでいったらどうなるかなあというSFです。ただの話し相手では済まなくなるのかなという懸念を膨らませていきました。

よろしければどうぞー。

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2026/05/08

今週の漫画感想 天才対決

まだ連休は終わっていない火曜日。まずはのんびり漫画読む。 #ジャンププラス の感想です。スレッドでつなぎますー。

#サンキューピッチ 第44話。もう曲者しかいない、この漫画w

#ヒトナー 第3話。ヒトという生き物の特徴をうまく生かした、いいサイエンス・フィクション。そのうえちゃんと情緒的なお話にしているのがすばらしい。

#ふつうの軽音部 第107話。なんか不穏な気配?

というジャンプ+の感想でしたー。さて、忘れないうちに作業しなくては。2026/5/5

#ハナバス 苔石花江のバスケ論 第60話。強敵なのはわかっていたけど、時間飛んでいきなりなすすべなくなってた。「身体能力だけじゃどうにもならないだろ?」が強豪校の分厚さを感じさせる。ここで動くゆかりん先生。もしかして、あれ伏線だったの?この窮地を救えるか大注目。2026/5/7

『ハナバス 苔石花江のバスケ論』。強敵なのは神奈川県代表の学校なので当然なのですが、今回の話を開くと、もう大神高校がなすすべなくなっていました。ダブルスコア。

天才がいるだけではなくて、強豪校としての分厚さを感じさせたのが、上記のセリフ。マロンと春は浦西中の主将副主将のコンビ。ということは、元チームメイトの雪穂と有紗が、もともと二人より上だったとは考えづらい。強豪校でもまれて鍛え上げられているからこそのセリフなのです。

その中でこけしちゃんだけが常識外れのパスカットで相手を慌てさせていますが、このままでは「周りが弱すぎるんだよ」といううずのセリフが肯定されてしまいます。もう八方ふさがり。

そこまで仕込んでおいて、ここで驚きの展開がやってきました。

大神高校タイムアウト。ゆかりん先生が取りました。ゆかりん先生はバスケはまったくわからない素人。お願いして顧問を引き受けてもらっている状態です。公式戦に出るための体裁合わせです。タイムアウトしてどうするんだという状況なのですが。

ゆかりん先生は非常に熱心な先生で、この大会に合わせて審判の資格を取りました。つまりかなり勉強したわけです。そして、単行本のおまけ漫画の中ですが、大学へはスポーツ推薦で行ったということが描かれています。

少なくとも、相手に飲まれて一歩下がったチームに勝負論は伝えてくれるはず。あと、やってた競技によったらもしかしたら、バスケに有益なことを言ってくれるかもしれない。期待感が膨らみます。次回めっちゃ楽しみ。

ハナバス 苔石花江のバスケ論(6)

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2026/05/07

vs浦和 GWがゴールデンではなく真っ黒で終わる

黒星が……ずらりと並んで……

J1百年構想リーグ第15節、vs浦和は0-1。

とうとう6連敗。

いろいろ言われていますが、一番問題なのは点が取れていないことでしょう。6敗中完封負けが5。0-1負けが4試合あり、1失点は及第点だと思うので、1点ずつでも取れてれば、かなり違っていた。

しかもその前、水戸戦、マリノス戦と連続3-0で勝っていたので、マリノス戦は退場者が出たアクシデント絡みだとしても、ここまでなのはもう訳わかんないんですよ。サッカー難しいですね。

どこが意識がそろえば、もうちょっとかみ合って、点取れるような気がするんだけどなあ。素人なので、どこだか分んないんだけど。

でもとにかく、応援するしかない。がんばってほしいのです。

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2026/05/06

浦和vs川崎・千葉と浦和戦展望

ゴールデンウィーク最終日。連敗で来てしまっているけれど、最後は勝って連休を締めたい! そこで迎えるのは浦和です。まずは偵察。

J1百年構想リーグ第13節、浦和 2-0 川崎。

この試合の直前に浦和に激震が走ります。マチェイ・スコルジャ監督解任、田中達也コーチが暫定新監督へ。今季限りの噂は流れていましたが、結局途中解任。しかもここの試合結果で決めようと事前に準備していた交代ではなく、もう本当に直前に決めたのだなという試合前日の交代劇です。

しかしこの緊急事態がプラスに働くので、サッカーはわからない。浦和優勢で試合は進んでいきます。

そして54分、浦和の先制点。ペナルティエリア右手前のFK。金子選手が蹴ると川崎GKブローダーセン選手がセーブします。しかしこのこぼれをサヴィオさんが詰めて蹴り込みました。

71分、浦和追加点。サヴィオさんから縦パスで、中盤でボールを受けた小森選手。斜めにドリブルして運びながら、ペナルティエリア手前から左足のミドルシュートを決めました。小森選手は交代投入直後にすぐに結果を出しました。

このまま逃げ切って浦和の勝利です。

第14節、浦和 2-0 千葉。

連戦なので、前回いい結果でしたが何人か先発交代。ですがやはり浦和が有利に試合を進めます。

41分、浦和先制点。浦和右CK、これをショートコーナー。受けたサヴィオさんがクロス。ファーで根本選手がヘディングシュートを決めました。

64分、浦和2点目。千葉のパスの出どころにプレッシャーをかけ、かろうじて出たパスを安居選手がダイレクトカットで縦パス。受けた小森選手がターンしてドリブル。少し左へ斜めに入っていって、ペナルティエリア手前から弾丸ミドルシュートを決めました。前節と同じような形です。

そしてやはりこのまま浦和が逃げ切り。監督交代後連勝を決めました。

これを踏まえて浦和戦の展望です。ずっと調子が悪かった浦和ですが、監督交代でいきなり目覚めてしまった形。強敵です。

守備では。

とにかくまず何がまずいかと言うとサヴィオさんが息を吹き返したことです。スコルジャ監督の時はわりと左に張りっぱなしで、ちょっと窮屈な感じを受けていたのですが、それが開放されていて、自由にいろいろなところに顔を出しています。非常に捕まえづらい。

またその時に、左SBの長沼選手のフォローがよく、サヴィオさんが自由に動いても、前が空けばすかさず高い位置を取り、サヴィオさんが外に張ればインナーラップと、息の合ったプレー。

さらにゴールデンウィーク連戦だったので、メンバー交代があって川崎戦しか出てないのですが、ということは一つ飛ばしてウチの試合に出てきそうな中島選手。トップ下で先発だったのですが、中島選手も左サイドでボールを受けてカットインが得意なタイプ。これがサヴィオさんと相乗効果をもたらしていて、内に外にと2人でポジション変えながらいい呼吸でプレーしていました。

とにかく左サイドは要注意です。しっかり捕まえたい。

そして2試合とも途中交代で入ってすぐさま得点を取った小森選手にも注意が必要。点を取れる範囲が非常に広いタイプ。ゴール前も怖いし、ペナルティエリア手前からのミドルシュートも脅威。こちらも隙を見せずに。

攻撃では。

前節は負けてしまったんですけれども、機能していたのは左サイドの久保君と右サイドの山之内君という新しい組み合わせ。今回も継続するのでしょうか。今期今一つ点が取れていないことの理由に、サイド攻撃の機能が落ちていることがあると思うのですけれども、この新配置で活発化してほしい。二人ともがんばって!

そしてとにかくCFの二人です。垣田君と細谷君。二人が点を取ってくれないことには始まらない。ドカンとお願いします!

苦しいけれど乗り越えなきゃいけない壁だ!!

がんばって!!

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2026/05/05

文学フリマ東京42でした

文学フリマ東京42でしたー。

なかなか盛況、と思っていたんですけど、帰り道、周りの話を聞いていると、僕のいた4階より下の3階の方が混んでいたとのこと。

お隣に来ていたお客さんが「全部見て回るの大変」と言っていましたし、やはりこの規模感になるとそうなりますよねえ。今回は、来場者数の集計結果発表は後日ということです。これも人数増えて大変になったからかな。どれぐらい来てたんでしょうね。

そうなってくると、いかに知ってもらうかということが重要になるわけですが、それは以前から課題なので、引き続きいろいろ試していかないと。

さて、会場に行ってよく起きるのが、熱気に当てられて原稿が進むという現象なんですけど、今回はそれは起きず。

スマホいじって原稿は開いたりしてたんですけど。寝不足のせいかな。GWはまだ2日あるので、そこで原稿進めたい。

代わりに資料本読みが一冊終わりました。これけっこう厄介な仕事だよな……。

追記:前回分集計ミスがあったそうで、18,334人(出店者:5,463人・一般来場者:12,871人)、今回が18,689人(出店者:5,619人・一般来場者:13,070人)で、過去最高だそうです。盛り上がり続けてますねえ。

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2026/05/04

vsV 五連敗

しょんぼりしながら作業を続け、今コピー誌制作終わりましたー。

J1百年構想リーグ第14節、vsヴェルディは0-1。

五連敗であります。もしかして、ガンズ13号編集からコピー誌制作まで、ずっと連敗中?

やることはちゃんとやるんですけどね、テンション低いとつらいんですよねー。

選手はもっときついんではないかと思うので、迷いが出てないか心配。

山之内君のとか細谷君のとか、もう入っちゃっていいのにねえ。

さて、寝て早起きしたら文フリですよ。

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2026/05/03

偵察Vvs千葉・鹿島とヴェルディ戦展望

ゴールデンウィークに入りましたが連敗止まらず。連休を心安らかに過ごすためには、ぜひとも勝ちが欲しいヴェルディ戦です。まずは偵察。

J1百年構想リーグ第11節、ウェルディ1-0千葉。

前半からヴェルディペースで進んでいました。先制点もヴェルディ。51分。ヴェルディ左サイド高い位置でのスローイン。奪われそうになりますが、すぐに切り替え奪い返して、平川選手がクロス。ファーで深澤選手がヘディングシュート。これは千葉GKホセ・スアレス選手が一度止めますが、寺沼選手がこぼれを蹴り込みました。

試合はこのままスコア動かず、ヴェルディの勝利。スコアは1-0ですが、ずっとヴェルディ優勢のまま、試合終了となりました。

第12節はACLの都合で延期。

第13節、ヴェルディ2-1鹿島。

延期の結果、ヴェルディは中10日、鹿島は中4日とコンディションに差がついています。これが試合内容に影響しました。出だしからヴェルディが前から圧力をかけていきます。

19分、しかし鹿島が先制点。自陣左サイドから三竿選手がサイドチェンジのロングパス。濃野選手がファーストタッチで入れ替わり縦パスを出すと、抜け出した師岡選手がフェイントで外してクロス。ファーで鈴木選手のヘディング折り返し。これが中でこぼれたところで、濃野選手が押し込みました。

しかし前半のうちにヴェルディが逆転まで持ち込みます。まず34分、鹿島左SB安西選手の中へのパスが弱くなったところ、熊取谷選手が前に出ている鹿島GK早川選手の位置を見て、ダイレクトでロングループシュートを決めました。すごいゴールです。

40分、ヴェルディ逆転弾。縦パスを受けた染野選手がターンして、DFライン裏へロビングのパス。抜け出した松橋選手がクロス。ファーで吉田選手がダイビングヘッドを決めて逆転です。

ここまでずっとヴェルディの前からのプレスが効いていて、鹿島はボールを持ててもあまりいい形で攻められていません。これが試合に出たのが70分。鹿島の三竿選手の後方からのスライディングタックルがボールに届かず、イエローカード。これが2枚目となり、退場。鹿島10人となりました。これもヴェルディが鹿島のビルドアップをカットしたところから起きたプレー。ヴェルディの守備が効いています。

さらに90分。ヴェルディの新井選手が後半66分に投入されていたのに、インアウトで交代。特に怪我ではなかった様子。城福監督の厳しい姿勢の現れです。この姿勢が守備の基準を作っているんだなあと思いました。

試合はこのまま終了で、ヴェルディが首位鹿島を食って逃げ切りを決めました。

これを踏まえてヴェルディ戦の展望です。ヴェルディはここ2戦の様子を見ると、めっちゃ調子がいい。なんでこういうチームとばかり当たるのか。要注意です。

さて、いつもですと守備と攻撃で分けて展望するのですが、今回はちょっと違っていて。

なぜかというと、ヴェルディのここ2試合の様子を見ると、とにかく前からのプレスでペースを作っている様子が見えるから。

つまり守備がすでに攻撃の第一歩となっているということで、ウチはとにかくそこで飲まれないようにしないといけません。

まず切り替えで負けないこと。それから球際もしっかり。

そしてですね、特に注意したい選手はヴェルディの中盤、森田選手と平川選手です。どちらもテクニシャンに分類される選手だと思うのですが、それでもまったくサボらずどんどんボールを奪っています。そしてそこからいい攻撃がスタート。ここの主導権争いが肝になってくるんだと思います。ウチの中盤は原川さんと中川君? がんばって!

そしてヴェルディの前からのプレスをいかに剥がすか。とにかく先に動いてどんどんパスを回さないと。ウチは最近、ミスからの失点が目立っていますが、ここで引っ掛けられたりしたら非常に危険です。ビルドアップ隊にはがんばってほしい!

そして攻撃で期待するのは誰かといえば、CFの2人。垣田君と細谷君です。プレスをひっくり返すようにCFにボールを入れられれば、絶対チャンスになりますし、それにとにかく今のウチの課題は、押し込んでいても決め切れないこと。何と言ってもストライカーの2人の得点が増えてこないことには、根本的な解決は見込めないと思うのです。ごりっとねじ込んじゃってください!

連敗をひっくり返してまず一勝が欲しい!!

がんばって!!

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2026/05/02

初稿が終わる

バタバタしてるので、上げ忘れてましたよ。

昨日5/1、本文初稿が上がりました。これで本日5/2に表紙を描いて5/3に製本すれば、5/4の文学フリマ東京42に間に合う。

掌編なので、推敲は今日何回か回せるはず。

もう本当にギリギリなのであります。

さあ果たして当日、コピー誌新刊は卓上に並ぶのでしょうか。

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